(故郷の風景)
最近の住まいづくり計画の進め方は、以前に比べて様々あります。
ところが若い世代とシニアになったあなたの計画の進め方には、大きな違いあります。
それは、あなた自身に影響する実家のことが理由の一つです。
今まで知らないふりをしていた実家のことに、今話し合いをしなければいけないですよ。
シニアと言えば、不動産保有者の大半を占める世代です。
当然多いのが、第2の住まい、あるいは終の住まいについての相談となります。
ところで、あらゆる世代に共通する大切なポイントは、「お金」。
若い世代は、「少ない収入でも購入が可能でしょうか?」という相談と、「将来教育費が心配です!」が中心となります。
これがシニア世代になると、
「私が親の面倒を見ることを前提に!」
と言う実家に関することが前提の相談に変化します。
要するに、
実家という資産は、将来の相続人の住まい計画にとって大きく影響する資産か負債になる!
と言うことです。
資産ならまだしも負債になれば、せっかく進めてきた計画の家計に重い負担になるかもしれません。
今すぐ、あなた自身の実家のことを知ることから始めましょう.
帰省中に、ご家族でいろいろとお話をされることも多いことでしょう。
でも親しい家族だから、できそうでできない実家の将来についての話です。
そんな思いをしなくて済む方法があります。
ぜひ一度、フェアラウンドまで、お電話、メールでご相談ください。
シニアになったら始める暮らしと住まいづくりのサポーター。
それが、フェアラウンド です。
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