限界集落での暮らしにショートステイ型住宅が必要な理由 | あなたがいつまでも好きな町で暮らし続けるために!

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月3日の地元新聞の1面で、「限界集落」が島根県内で増加していることが取り上げられました。

 

あなたも正月、故郷の実家で過ごされましたか?

 

 

定年が気になりだしたあなたは、こんな不安気持ちを感じたことでしょう。

 

「このまま冬の寒さに耐えて、親はいつまで暮らせるんだろう・・・。」

 

 

その不安は、高齢なった本人の現在の姿からだけで湧いたものではありません。

 

近所や地元で暮らす親せきも、同じように自生力が落ちた年齢を迎えているからです。

 

そう、自立できる力と一緒に互助や共助し合える力のある知り合いが減っていることから来る不安ではありませんか?

 

 

そして、誰に相談して良いのか分からない・・・。

 

まだ介護保険のお世話になってもいないんだから、役場と言う段階じゃないし。

 

それでも毎年繰り返されるあなたの実家を訪れた時に起こる不安な気持ちに、ピリオドを打ちたいと心底思ったはずですね。

 

年々、年齢を重ねる親が薬で復活すると言う期待をするのも、それは無理がありすぎるでしょう。

 

(ほむさぽ奥出雲から送られた昨年末の横田町の冬景色)

 

むさぽグループの使命は、人口減少と高齢化が進む田舎の町でも、共助力+自助力を高める必用なサービスを、困っているシニアに届けることです。

 

不安を安心に、弱気になった気持ちを自信にあふれる本来の姿に取り戻すサービスを。

 

 

そのために、あなたがミドル世代なら先のことと放っておかないで下さい。

いつかあなた自身にも訪れる問題と考えてください。

今すぐ、あなたの身体と住まいの環境を健康にする習慣と計画を始めましょう!

 

そして、あなた自信が困っているシニアを手助けする人になって欲しいと思います。

 

 

あなたの自信は、社会に貢献できる自分自身に気が付いたとき、きっと取り戻せるでしょう。

 

「定年後が不安」、「将来の家計が心配」なら、そろそろ社会に自分自身ができることを捧げましょう。

 

ほむさぽグループは、2019年、定年を控えるあなたと一緒にサービス事業を大きくして行きます。

 

どうぞよろしくお願いします。

 

ほむさぽ松江(フェアラウンド) 代表 濱名毅行

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