失敗しないシニアの住まい計画「住み替えか永住かを選ぶグッドタイミングはいつ?」 | あなたがいつまでも好きな町で暮らし続けるために!

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(松江赤十字病院から着陸しようとしているドクターヘリ)

 

齢は不安という炎に油を注ぐ

 

誰でも歳をとります。

 

経験値が高まることは、仕事や普段の生活にも役立つ知恵が備わることです。

 

 

ところが、どうしても若い頃の敏捷性や体力、視力は落ちます。

 

そういう私も、夜更かしをした翌朝に感じることが多くなりました。

 

 

運転できるうちは、何も不便を感じなかったマイホーム。

 

ところが外へ出ることが億劫になり、外出する機会が減り始めることに・・・。

 

 

毎日少しずつ、自分の行く末に不安を覚えます。

 

誰も、ふとそう思う時が増える、そうあなたも例外ではありませんね。

 

 

族の不安という連鎖

 

 

これが、老化を進めることにもなるわけです。 

 

あなた自身やあなたの大切な家族が毎日不安に思う時間が、増えつづけることになるでしょう。

 

 

本人以上に遠くで暮らす息子さん、娘さんにとっては、ご自身の生活に新たな親の暮らしの不安が加わるわけです。

 

この不安の連鎖は大きくなる前に対策をしなくてはならないのです。

 

 

子供が独立をした定年退職後の暮らし方。

 

早い時期から、家族が集まり準備をしておくことが必要です。

 

ニアになったなと思う、そのタイミングを逃してはいけない!

 

 

定年退職を控えた時期の住み替えについて話をしましょう。

 

人生の上でマイホームを初めて取得する時以上に、強い心と体力を必要とします。

 

 

さらに高齢になってからだと、その労力は想像以上になります。

例えば70歳代を迎えるころに住み替えを考えたとしましょう。

 

 

おそらく周囲の反対や、住み替え先で待つ新しい生活に馴染めるのかという不安が起こります。

 

お金の心配

 

先祖の墓はどうしよう

 

持病も悪化しないか心配だ

 

 

結局決断できない理由が増えます。

 

年齢が高くなればなるほどです。

 

 

過去の相談から、長く時間をかけて計画を進めて人は早めに住み替えをされています。

 

そのタイミングは、シニアと呼ばれる50歳台になった時点です。

 

 

それでは、そのタイミングでしておくべきことは何でしょう?

 

それは、フェアラウンドの無料会員になれば霧が晴れるように分かります。

 

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