私は幼い頃から漫画を描くことが好きでした。
「将来の夢は?」と、大人たちに聞かれると決まって「漫画家!」と答えていたことを記憶しています。
その割には、学校での美術の成績は中の下ばかり・・・。
当時は、「先生はどうして評価してくれないんだろう(+o+)」、と泣きたくなったものです。
そんな夢も、やはり夢のままに終わりました。
と言いますか、ご覧のように学校での美術の時間に書く絵も、結局漫画っぽくとても評価できる代物ではなかったわけです^^;
でも、今でもちょっとしたことを漫画にしてみることが多いですね。
「誰か一人でも、見てくれた人が楽しく笑ってくれたら良いな・・・。」
現在の私の仕事の原点が、この漫画にあると今では思えます。
明るい未来が待っている!
FP不動産屋さん フェア・ラウンド
