マイホームをもちたくても、これからの政策が見通しもつかない・・・え~い、もう〇〇は度胸!あとは勢いだ
う~ん、分かりますよ。でも、やはり冷静になって考えましょうね。
ファイナンシャルプランナーの肩書も、今は説得力もないかもしれませんね。
それでも、一度話をしてみてください。私は、不動産、住宅を専門とするFP、はま8です。
家計費の診断も、先が見えない不安を本当に取り除けるのか・・・。
一度つくったライフプランも、錯綜をする政治に、目まぐるしく一年のうちに何回も見直さなくては・・・。
ここまで言うのはちょっと大げさかもしれませんが、今後「恒久的な手当」や「税額控除」は、「話半分」と考えましょう。
「話半分」でライフプランをつくた方が良さそうです。
負担増、当面回避へ=子ども手当は半年延長―つなぎ法案(時事通信) - goo ニュース
ところで、最近「うまい投資話」の詐欺事件が増えてきました。
投資こそ、話半分でちょうど良いのでしょうが、人は 「何かの間違い」「きっと良くなる」 と自己弁護する動物だそうです。
ですから、投資で一般的に良く言われる 「ロスカット」 ができずに泥沼にはまる方が多いと聞きました。
きっと、気軽に相談ができるアドバイザーがいたら、冷静になれるんでしょうが・・・そう言う私も人ごとではないんですね、きっと。