レポート作成の資料探しで、球に図書館を利用しています。


学校の図書棚に、専門書系は沢山あるのだろうなぁ…と思いつつ、貸し出して貰って持ち帰るのは面倒だし(重いし)、かといって、その場で書き写せるボリュームではなさそう…なパターンが多いのですよね。


学校には利用時間の制限もあったりするし…。





自宅の最寄り駅付近に、図書館(規模は小さめだけど)があるので、そこで資料を探して、なるべく必要部分を転記するようにしています。(貸し出しすると重いし)



さて…やや小規模な図書館だけに、読書スペースとか、読書台の数は限られていて、平日、土日祝日、いつ行っても読書スペースや読書台は埋まってる率高い。



というか、駅、繁華街に近い立地条件だから、読書というより”避暑目的””休憩所代わり”で来館している人が多い気も。




読書スペースの椅子で眠りこけている人とか、読書台でスマホで動画観てる人とか。





一応、図書館利用と言えなさそうな行為については、「ご利用ご遠慮ください」的な貼り紙もしてあったりするんですけどね。


読書途中で、つい寝落ちしたとか、読書途中の気晴らしにスマホ使ってます、みたいな良いわけされても面倒なのでしょうかね、余程の状態(床に寝てるとか、机に突っ伏して寝てるとか)でなければ、図書館の職員さんも注意はしていない様子。





読書台なんて、机のトップに「飲食はご遠慮ください」「机の上に飲食物を置かないでください」とバッチリ貼り紙してあっても、ちょこちょこお菓子出して食べる人とか、ペットボトルや水筒を机の上に置いちゃう人……『日本語理解できないの?』と。



流石に、飲食と机の上に置かれたペットボトルや水筒は”現行犯”的な感じで、巡回してきた職員さんが注意はしてるっぽいですけどね。




なぜ飲食してはNGなのか、机の上にペットボトルや水筒を置いてはいけないのか、考えたら分かりそうな気もするんですけど……(水分を摂ること自体は禁止していないみたいだけど、結局は”こぼしたらどうするの?”って話なんですよね)