少し前に、通販で購入したドラム缶バッグが届いて、外箱の大きさに驚いたのですよ。
いや、まぁ…中身が中身だけに箱が大きくなるのは覚悟してましたけど。
実際に購入した物は、アーティストコラボで違う物ですが、見た目の感じはこんな感じ。
容量が大きくても、ターポリンバッグ等はペシャッと潰された形で送られてきますけど、購入した商品は”超立体”的なので、そのまんま入るデカい箱じゃなきゃ送れないのですよね…![]()
しかも、その超立体バッグが、同居人の分と合わせて2つ…。
開封したら開封したで、どこに収納するよ?という問題に直面したので、暫し箱入りのまま積んで保管することに…。
そこから暫くして、今度は同じアーティストコラボのキャンプグッズが届きはじめた!![]()
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これがまた…なんか箱がデカいんだわ…![]()
想像以上にデカいんだわ!
もう、これは心を折られている場合ではない…開梱して収納するしかない!
そこから段ボール箱の開封作業が始まって大騒ぎに……。
同居人曰く「段ボール回収の前日に開梱すればいいんじゃね?」
回収日の前日まで、巨大な段ボールトーテムポールが玄関先に乱立していても良いなら別に良いのですよ。
絶妙バランスで箱を積み上げる技術ならばある!![]()
ただし、地震とかで帰宅したら玄関先が凄いことになっていた…とかの責任は持てないです。はい。
箱から出した物、どこかに収納するのは自分ですからね…同居人も始末に負えない課題はなるべ早めに片付けたいと思ったらしい。
バタバタと開梱して片付けたら、大量の段ボール束と緩衝材に使われていた”紙””バルーンの残骸”
荷物にたいして箱が大きいと、余計な緩衝材を詰めなければならないのも考え物ですね。
いっそ、隙間を埋めてるのが食べられる緩衝材だったらポップコーン大漁だったのにな~(笑