買い物へ出た際、紀伊國屋の売り場(飲料水コーナー)で、同居人が、ポカリスエットみたいなデザインボトルを掴んで
『こういうボトルに似てるので…シュッとしたデザインの水があるんだよねぇ…職場の人が通販で買ってるらしくてさぁ…感じのいいボトルなんだよねぇ』
そう言ってから、掴んでいたボトルをまた棚に戻した。
その話、もう10回位聴いてますよ![]()
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欲しいなら欲しいで、商品の名前を調べてこいや……![]()
似てる、とか
シュッとしてる、とか
全然、イメージ伝わってこない。
あと、その話は繰り返すだけで、実際に『欲しい』と言われたこともない。
探して迄買う気持ちがないものの、似たような商品を見ると、つい思い出して繰り返すのだろうか……![]()
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単純に見た目だけで、同居人が好きそうなのは、探せば見つかるのですけどね…。