左手左足の不調が続いているのですが、未だに原因が特定できず…えーん

 

 

症状から自分なりに調べてみて掛かった病院でも検査は受けたものの、数値的な異常がなく原因特定が出来ず…

 

 

そこから別の病院を紹介して貰い、またそこから国立病院を紹介して貰う…という流れ。

 

 

こういう大きな病院になると、どうしても初診が午前中になってしまうので、訓練校が夏休みに入るまで予約も入れることが出来ませんでした。キョロキョロ汗

 

 

 

 

 

で、漸く夏休みに入ってからの受診。

 

 

どんな病院でも、あれやこれやと待ち時間が長くなることを予想して、予約は9時30分と、なるべく早い時間にして貰いました。

(最初、13時30分とか言われて「え、午後もアリなの?と思ったけど、訓練校からの移動時間を考えると、13時30分じゃ、間に合わないですけどね)

 

 

 

 

自分が病院自体に辿り着いたのが9時10頃。

自動受付機で発券された番号札を持って、受診科の受付に向かったのは15分の頃だったと思いますが…

 

 

 

エスカレーターを上がっていくと、既に他の科(恐らく内科系?)の待合いでベンチや椅子に腰掛けている人が物凄い数!!びっくり汗

 

 

科の境目がよく分からないものの、数百人待ち。

 

思わず『うわー』と小声が漏れる待ち人の数でした。

 

 

これ、殆ど予約で受診予定の人達だろうから、これだけの人数を診たら、会計とかも凄いことになるのは当然ですよね。あせる

 

 

自分が受診する科はもう少し奥まった場所にあったので歩みを進めていると、病院のスタッフらしき人達も、遠巻きに待合いの数を見て、軽くドン引き

 

 

『あの数がこれから受診するの?』

『えぇ…汗

みたいな…

 

 

どうやら、凄い数だと思ったのは自分だけではなかったらしい。

普段より、少し?多かったってことなのかな?(普段が分からん)

 

 

自分が受診する科は、そんなに待ってる人もいなくて、どちらかといえば静か~な感じでした。

まぁ、混み具合は受診科によって違うってことですね。

 

 

10分少々待って、呼ばれて受診。

暫く先生と話をしたり、上肢下肢の確認をしたら、「検査しましょう」と。

検査の話は、当然出るだろうと思っていたけど、当日検査は無理らしい。

 

 

数日後に検査、その数日後にさらに検査

で、検査結果はまた別の日に…ガーン

 

 

初回の受診で、あとの受診(検査)が3回決まるって……なんだかなぁ…ですね。

待合も混む理由が分かった気がしました。