数日前、帰宅した同居人がプチ切れてました。![]()
ブチ切れではなく、プチ切れ?
普段から、軽~くプチプチ切れることは多いので、自分的には「なにかあった?」程度の反応になってしまうのですが…
話を聴いたら、職場でワクチン接種の予定日だったのに、急遽、別の人が先に打つことになったらしく、いきなり予定が狂ったことにプチ切れていたのですね。![]()
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つか、ワクチン接種凄く嫌がってたのだから先延ばしになって良かったのでは??![]()
どっちにしても遅かれ早かれ接種することに変わりないですけど。
海外の接種映像が流れる度、『ぎゃー!あんな長い針で打たれるのヤダ!
』と拒絶反応凄い状態だったのにね?
本当は早く打ちたかった??
『打ちたくないけど腹が立つ!
』
なんじゃそれ…![]()
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同居人曰く、『打ちたくない、でも、遅かれ早かれ打つなら、早く終わらせた方が気が楽』なのだそうで…。
まぁ、プチ切れた理由を聞いていると、「なるほど」って内容でもある。
・仕事柄、ワクチン接種で副反応が出て、当日、翌日に身動き取れなくなると影響が大きいので、ワクチン接触は休日前に組まれていた。
どうやら、元々は別日に接種予定だった人が、受傷した関係でワクチン接種出来なかった。
その人は、現在”休職中”のようですが、なぜか同居人の接種予定日に出勤(というか、ワクチンだけ打ちに来た?)してきて、ワクチン接種だけ済ませて帰って行ったらしいのです。
同居人は接種時間の直前になって「別日接種に変わった」ことを告げられて、まず”怒”![]()
別日に変わった理由を聞いて、さらに”怒”![]()
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確かに、休職中の人がわざわざ出てきてまでワクチン打つ理由ってなんだろう…って思いますよね![]()
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・1回目の接種日がずれ込むと2回目の接種日にも影響が出る。
これまた当然の流れ…
1回目の接種後は、一定期間内に2回目の接種を受けますからね。
同居人的には、5月中に全部終わって肩の荷を下ろしたかった模様です。
・接種日が変わったことで、休みの日も変更になるかもしれない。
「多分、副反応は出ないと思う」と豪語する同居人ではありますが、一応、接種した翌日は休みというのが職場の方針らしく…
接種日が変わることで、休みの日も変わるかもしれない…と”怒”![]()
お世辞にも”バランス良く休めている”感じのシフトではないので、”休日”がズレてバランスが良くなればラッキーなんですけどね。
恐らく、連勤日が増えて”休日”が妙な配置になる可能性の方が高いのでしょう。
個人的に、副反応が出ずに「ケロ」っとしてくれていることを祈りたいのですが、フィギュアスケートの練習日等は帰宅時間も遅くなるので、留守にしている間の様子が心配です。
場合によっては、同居人の勤務先まで迎えに行く必要もあるかも…なので。![]()