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同居人がなぜかスイカを買ってきた。

スイカといっても『小玉スイカ』なのでサイズは小さいのだが…。

スーパーには既にスイカが並ぶようになって久しい時期ではあるものの、まだまだスイカの季節という感じはしないし、値段もそこそこ高いのではないかと思う。

『一緒に食べる?』と同居人に尋ねると、『いらない~』といわれた。(^^;)

小玉スイカとはいえ、一人で一気に食べあげるのは大変で、2日に分けて食べあげた。

半分に切ったスイカを豪快に、スプーンですくって食べる方法が自分的には好きだ。

実の部分をあらかた食べあげたあと、ジェイ君は食べるのかな?と思ってジェイ君の前に置いてみる。


お腹が膨れていたのか、すぐ食べることはなかったけれど、時間が少し経って様子をみると、赤い実の部分を中心にカジカジと食べている姿が見れた。

スイカを食べるジェイ君の鼻の頭がほんのりと赤い

皮や皮の内側の緑の部分も、ジェイ君はけっこう好きらしい。

数時間後には、スイカは半分ほどの大きさまで齧られてしまっていた。