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同居人がガシャガシャと空になったチョコレートの包装紙を手の中で揺らすだけでジェイ君はゲージやセカンドハウスから飛び出してくる。(餌はちゃんと食べている筈なのに…)

「なに!なに!美味しいもの!?」

ああ…いつみても素晴らしい食いつき具合だね、ジェイ君…(^^;)


「中身は空っぽだよ~」と空になった包装紙を鼻先でプラプラされ、『空かよっ!?』と肩を落とした後で、ちょっと名残惜しそうにしながらジェイ君は餌箱の中の餌を何個か食べてからセカンドハウスへ戻っていった。

す…すまんのぅ、ジェイ君…・・・・