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ジェイ君にとってテーブルの下はゲージ → セカンドハウスに続く安全地帯と認識されているらしい。

安全地帯の範囲が広ければ妙に強気だ…(^^;

テーブルの側にいる自分の足目掛けてダダダッ!と駆けて来て、鼻先でツンツンと突っつき、またダダダーとテーブルの下へと逃げ込んでいく。

放っておくと延々とその繰り返し

その内テンションが上がってくるらしく、自分がテーブルの側から離れてももの凄い勢いでビョンビョン!と跳ねては身体をくねらせて宙を舞うように跳ぶ(汗)

ジェイ君…君にはもうすっかり春がきたんだね…w