ゴムボートの軌跡 | おっさん戦記

おっさん戦記

おっさんの闘病記とチワワ2匹の事を書いた日記です。

浮き物大好き・・・・おっさんです。
 
おっさんは浮き物が大好き~(笑)
 
釣りを初めてゴムボート~フローター~アルミジョンボートと乗り継いで来ました
 
その中のゴムボートの軌跡を紹介します~。
 
まず最初はアキレスのゴムボート
 
イメージ 1
 
このタイプで当時は黄色 最初の頃は手漕ぎで 角度の高い野池の土手から 投げ込んでました。
 
このボートをカスタムして琵琶湖で釣りをしている人をネットで発見!
 
ゴムボカスタムしている人が沢山いるじゃないですか!ならばオレもとばかりに始めたカスタム
 
悪戦苦闘して出来たのがこれ↓
 
イメージ 2
 
ハイデッキにエレキX ・リアにもハンドコンを付けられるようにマウント追加!
 
霞ヶ浦に出撃してました。 しかしキャパオーバーでパンク・エアーバルブの漏れ等で廃船
 
次に購入したのが POPEYEのBEE282↓
 
イメージ 3
 
最初からマウント類は付いてるし 床もエアーフロア アキレスは薄い板だけ
 
エアーフロアーは空気を入れるとカチカチになり立っても平気!
 
ここで初めてエンジン(中華2馬力)を付けました・・・このエンジンが酷く泣かされました
 
そしてバージョンⅡ↓
 
イメージ 4
 
オークションでエンジン・フットコンエレキ(モーターガイドF43)を購入
 
随分乗りました やはり精度が上がったゴムボ(PVC素材)でもパンクはします。
 
何度も修理して乗っていたのですが 安心できず倉庫の片隅へ・・・
 
ジョンボートを購入 これが安かった~POPEYEの展示品で7万円と破格!
 
ここからジョンカスタムの始まり~と思ったのですが 1度小規模野池で下ろしたとき
 
重いジョンで苦戦し野池用ゴムボBEE265を購入 当時限定品で39800円マウント付↓
 
イメージ 5
 
最近は乗ってませんが小規模野池に最適!多少のカスタムしました。
 
エアーフロアーの上に板を乗せてキャスティングシート取り付け 初めての魚探 テールの流れ防止ラダーと
 
もろもろイジリ 完璧野池仕様です。
 
こんな浮き物ばかりにお金をつぎ込む 安物買いの銭失いと言われる おっさんでした~パー