急に現在(娘1歳9ヶ月)の
話になってしまいますが、
きのうちょっと考えさせられたことが
ありました
(う○ちの話が出てくるので
お食事中の方はご注意を・・)
娘はイヤイヤ期。
まっただ中なのか
ぜんぜん序の口なのか
分かりませんが
とりあえず毎日何度も
イヤイヤといろんなことを
拒否しています
①主張(理由がある意志)のイヤ
②とりあえずイヤ
③火がついてからの
なにもかもイヤ
どれもあります。
②までが多くて③は
そこまで多くないけど
ときどきある
さて
きのうの夕方、
娘の夕飯の前に
お風呂に入れられそうな
時間の余裕がすこしあり
入れてしまうことにしました。
(そうすると後が楽♪)
でも夕飯の時間がだんだん
迫ってきたので
私は早く入れねばとそわそわ。
今すぐ入れたら
夕飯前に入れられる。
でも
これ以上もたもたすると
夕飯が遅くなりすぎるから
お風呂は
あとでにしなければ・・
って。
娘に
お風呂入ろうかと言うと
即、「イヤイヤ。」
ま
即答イヤイヤ、
最近あるあるです(^_^;)
いつもはお風呂好きの娘なので
眠いとき以外で
お風呂をイヤイヤというのは
珍しかったのですが
この頃
いろんなモノに対して
なにかとイヤと言うので
このときも
またイヤイヤ言ってるよ~と思い、
そうなの~?と受け流しながら
こちらはお風呂の準備を
ちゃくちゃくと進め
あとは娘を脱がせるのみの
ところまで来て
そう、私はすでにぜんぶ脱いで(笑)、
もう一度
お風呂入ろうよと誘いました。
が、また断固
「イヤイヤ!」
え~
こうなったら
こっちも脱いでしまってるし
時間が時間だし
しょうがないから
嫌がる娘を
なんとか無理やり
脱衣所につれてきて
脱がそうとするも、
すごく嫌がる。
あーぁ
ずいぶんご機嫌ななめね・・
早く入れたいのに
とか思いながらも
そこでようやく
ん?
もしかして・・・
と、ある可能性に思い当たりました。
もしかして
今、うんちが出なくて
辛いのかな!?
前の日一日出てなくて、
この日も朝から出てなくて
出ないねぇって心配してたんです。
そして娘は
便秘のときに
ふんばり続けるものの
直前で固まっていて
進むも戻るもできない辛さで
泣き出し、私が
綿棒介助することが
あるのです。
別名、「うんち助産師」(笑)
私が両足を広げた娘の
股間を押して
出てこい出てこいと介助することから
私はこう呼んでおります。
助産師の皆様、申し訳ありません
・・話題がそれてしまったわ
ということで
きのうのもその
「出したくて辛い」泣きかも?と
思い当たった私は
(めんどくさいのでもう)
脱衣所にタオルを敷いて
確認のため、おむつオープン!
ビンゴでした
あ~
そうだったんだね~
なんかそれを見たら私、
それまでの
早く入れなければと焦っていた
気持ちがぜんぶ
リセットされて
ゆったにした気持ちに戻りました。
もう、娘のうんち最優先だ(笑)
今日一日
夕飯が遅くなってしまっても
ドンマイだし
お風呂は娘のペースに
合わせて夕飯の前でもあとでも
いつでもいいや☆
と。
理由があって
イヤと主張していたんだね~
なのに
無理やり入れようとして
ごめんね。
ということで
ささっと自分の服を着直して
綿棒を持ってきて
脱衣所にて綿棒介助
↓
助産師による出産介助までは必要ないと判断したので、切り上げて
一旦おむつを替えてすこし待つ
↓
娘、すぐにふんばる
(私はソファで一休み♪笑)
↓
そんなに経たずに、娘の
なんだか機嫌がいい声
まさに
スッキリー!みたいな
言葉がしゃべれたら
「出た~♪」
みたいな声に聞こえたので
娘の元に行ってみると
これもビンゴ。
なので、トイレにジャー
そしたらね、
娘が「さぁお風呂だ
」
モードになってるわけですよ。
脱衣所で、お風呂に向かい
脱ごうとして
一生懸命自分の服を
引っ張ってました
さぁお待たせって感じ?
やっぱりお風呂大好きなんだね
いやぁ・・
あの瞬間の私、
「イヤイヤ期だから
イヤイヤ言ってる」
と思い込んでた
イヤイヤ期にだって
どんな大人も納得させる理由で
ほんとに嫌だと主張している
こともある。
(③じゃなくて①だった)
娘のその理由を考えてみるまでが
遅かったことを反省しました。
特に
娘は、言葉が早い方ではなく
イヤイヤと言う以外に
伝えるすべがない
・・というか
そういうときに私に伝える方法が
唯一 イヤイヤと言うことだけ
だったのにね。
ほんとはお風呂に入りたくて
自分から進んで服を
脱ごうとする子なのに
それをイヤイヤ期で困るわ扱い
してしまうところだったなんて・・
辛い(/△\)!
もし私がきのう
気づいてあげられなかったら
娘は
・訴えているのに
分かってもらえなくて辛い
・物理的(便秘・・)辛さを
抱えたままお風呂に
入らなきゃいけなくて不快感
・みたいなことで
イヤイヤがヒートアップして
泣いたかも
・お母さんは疲れた顔してる
ってなったかもしれない。
で、 私も
・なんでこんなときに限って!
イヤイヤ期大変すぎ!などのいらつき
・泣きわめく娘を
お風呂に入れて疲労!
ってなってしまってたかも
しれないわけです。
それがたった1つのことで
・分かってもらえて泣き止む娘
・解消して、機嫌良くなり、
二人で笑い合いながらお風呂
・娘が解消さえすれば
お風呂に前向きだったと
知ることができた
・二人、穏やかな気持ちで夕飯♪
・私も疲れてない
という、イヤイヤ期に翻弄されない
夜になったのです・・
悪循環と幸せは紙一重?
とはいっても
いつも完璧な対応なんてできないし
そんなに嫌じゃなくても
とりあえずイヤと言ってみるとか、
何もかもが気にくわない
というイヤが出やすかったり、
理由を越えて(と大人が
思う理由で)イヤイヤし続けるのが
イヤイヤ期だったりする側面も
あるのは事実なので
そこらへんの判断は
難しかったりするけど

でも
こういう出来事があったなと
覚えておこうと思った夜でした

話になってしまいますが、
きのうちょっと考えさせられたことが
ありました
(う○ちの話が出てくるので
お食事中の方はご注意を・・)
娘はイヤイヤ期。
まっただ中なのか
ぜんぜん序の口なのか
分かりませんが
とりあえず毎日何度も
イヤイヤといろんなことを
拒否しています
①主張(理由がある意志)のイヤ
②とりあえずイヤ
③火がついてからの
なにもかもイヤ
どれもあります。
②までが多くて③は
そこまで多くないけど
ときどきある
さて
きのうの夕方、
娘の夕飯の前に
お風呂に入れられそうな
時間の余裕がすこしあり
入れてしまうことにしました。
(そうすると後が楽♪)
でも夕飯の時間がだんだん
迫ってきたので
私は早く入れねばとそわそわ。
今すぐ入れたら
夕飯前に入れられる。
でも
これ以上もたもたすると
夕飯が遅くなりすぎるから
お風呂は
あとでにしなければ・・
って。
娘に
お風呂入ろうかと言うと
即、「イヤイヤ。」
ま
即答イヤイヤ、
最近あるあるです(^_^;)
いつもはお風呂好きの娘なので
眠いとき以外で
お風呂をイヤイヤというのは
珍しかったのですが
この頃
いろんなモノに対して
なにかとイヤと言うので
このときも
またイヤイヤ言ってるよ~と思い、
そうなの~?と受け流しながら
こちらはお風呂の準備を
ちゃくちゃくと進め
あとは娘を脱がせるのみの
ところまで来て
そう、私はすでにぜんぶ脱いで(笑)、
もう一度
お風呂入ろうよと誘いました。
が、また断固
「イヤイヤ!」
え~
こうなったら
こっちも脱いでしまってるし
時間が時間だし
しょうがないから
嫌がる娘を
なんとか無理やり
脱衣所につれてきて
脱がそうとするも、
すごく嫌がる。
あーぁ
ずいぶんご機嫌ななめね・・
早く入れたいのに
とか思いながらも
そこでようやく
ん?
もしかして・・・
と、ある可能性に思い当たりました。
もしかして
今、うんちが出なくて
辛いのかな!?
前の日一日出てなくて、
この日も朝から出てなくて
出ないねぇって心配してたんです。
そして娘は
便秘のときに
ふんばり続けるものの
直前で固まっていて
進むも戻るもできない辛さで
泣き出し、私が
綿棒介助することが
あるのです。
別名、「うんち助産師」(笑)
私が両足を広げた娘の
股間を押して
出てこい出てこいと介助することから
私はこう呼んでおります。
助産師の皆様、申し訳ありません
・・話題がそれてしまったわ
ということで
きのうのもその
「出したくて辛い」泣きかも?と
思い当たった私は
(めんどくさいのでもう)
脱衣所にタオルを敷いて
確認のため、おむつオープン!
ビンゴでした
あ~
そうだったんだね~
なんかそれを見たら私、
それまでの
早く入れなければと焦っていた
気持ちがぜんぶ
リセットされて
ゆったにした気持ちに戻りました。
もう、娘のうんち最優先だ(笑)
今日一日
夕飯が遅くなってしまっても
ドンマイだし
お風呂は娘のペースに
合わせて夕飯の前でもあとでも
いつでもいいや☆
と。
理由があって
イヤと主張していたんだね~
なのに
無理やり入れようとして
ごめんね。
ということで
ささっと自分の服を着直して
綿棒を持ってきて
脱衣所にて綿棒介助
↓
助産師による出産介助までは必要ないと判断したので、切り上げて
一旦おむつを替えてすこし待つ
↓
娘、すぐにふんばる
(私はソファで一休み♪笑)
↓
そんなに経たずに、娘の
なんだか機嫌がいい声
まさに
スッキリー!みたいな
言葉がしゃべれたら
「出た~♪」
みたいな声に聞こえたので
娘の元に行ってみると
これもビンゴ。
なので、トイレにジャー
そしたらね、
娘が「さぁお風呂だ
モードになってるわけですよ。
脱衣所で、お風呂に向かい
脱ごうとして
一生懸命自分の服を
引っ張ってました
さぁお待たせって感じ?
やっぱりお風呂大好きなんだね
いやぁ・・
あの瞬間の私、
「イヤイヤ期だから
イヤイヤ言ってる」
と思い込んでた
イヤイヤ期にだって
どんな大人も納得させる理由で
ほんとに嫌だと主張している
こともある。
(③じゃなくて①だった)
娘のその理由を考えてみるまでが
遅かったことを反省しました。
特に
娘は、言葉が早い方ではなく
イヤイヤと言う以外に
伝えるすべがない
・・というか
そういうときに私に伝える方法が
唯一 イヤイヤと言うことだけ
だったのにね。
ほんとはお風呂に入りたくて
自分から進んで服を
脱ごうとする子なのに
それをイヤイヤ期で困るわ扱い
してしまうところだったなんて・・
辛い(/△\)!
もし私がきのう
気づいてあげられなかったら
娘は
・訴えているのに
分かってもらえなくて辛い
・物理的(便秘・・)辛さを
抱えたままお風呂に
入らなきゃいけなくて不快感
・みたいなことで
イヤイヤがヒートアップして
泣いたかも
・お母さんは疲れた顔してる
ってなったかもしれない。
で、 私も
・なんでこんなときに限って!
イヤイヤ期大変すぎ!などのいらつき
・泣きわめく娘を
お風呂に入れて疲労!
ってなってしまってたかも
しれないわけです。
それがたった1つのことで
・分かってもらえて泣き止む娘
・解消して、機嫌良くなり、
二人で笑い合いながらお風呂
・娘が解消さえすれば
お風呂に前向きだったと
知ることができた
・二人、穏やかな気持ちで夕飯♪
・私も疲れてない
という、イヤイヤ期に翻弄されない
夜になったのです・・
悪循環と幸せは紙一重?
とはいっても
いつも完璧な対応なんてできないし
そんなに嫌じゃなくても
とりあえずイヤと言ってみるとか、
何もかもが気にくわない
というイヤが出やすかったり、
理由を越えて(と大人が
思う理由で)イヤイヤし続けるのが
イヤイヤ期だったりする側面も
あるのは事実なので
そこらへんの判断は
難しかったりするけど
でも
こういう出来事があったなと
覚えておこうと思った夜でした