迷いを断ち切る大いなる翼

光へと導く銀の月

闇を消し去る金の太陽


もう、決して戻れないんだ・・・・





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バイトでリユース~後編







僕たちは、フリーマーケットのやっているところについた。



「さて、どうするか」



「別々に回ってみようぜ」



こうして僕たちはしばしば分かれた




僕はあても無くぶらぶらとさまよっていた。



そのときだった。僕の目に何かが飛び込んできた



僕はそれに吸い寄せられるようにして近づいていった・・・・



財布には2000円、とても買える物ではなかった。



しかし、ここであきらめるのもどうかと粘ろうとした



だが、僕の足は重くなっていた。



前に進むことができない、決めることができない。



そんなときだった、



今ここで立ち止まってはいけないという気持ちが芽生え始めた



僕はそうして前に踏み出すことができた。



「あの、これってやすくなりませんか?」



「あぁ、それなら1000円でいいよ」



しかし、また悩みが襲ってきたのだった。



買えるとはいえ、買ったら財政が危なくなる



それは目に見えていることだった。



結局この問題はすぐ解決することとなった。



バイトの給料の存在を忘れていたのであった



僕はもう迷うことなく、“それ”を買った




そのままバイトは終わった。



思えば結構疲れた1日だった




その日家に帰って、つかれきった体を起こし、PCの電源を入れたのであった・・・・・・







― 終 ―










さぁ、書き終えましたよww



え?




落ちがないって?



やだなぁww



これからだよww



まあ、ものすごく意味不明まっしぐらですが



結局、いいたかったことは



最後のオチのための布石でs(ぁ





まあ、最後のオチ行きますか



さて、1個だけ名前だけで中身が上げられてないものがありましたねww



そう、“あれ”ですww



あれとはいったい何か、いったい何を買ったのか・・・・



それは・・・















PS2苺ましまろ初回限定版

ポスター、カレンダー付き未開封

(ちなみにフィギュアも付いてきた)






























最高のオチだと思わんかね?


見ろ、人がゴm(ry

4月10日、遂にそれはハジマッタ





...



 ...





学校に響き渡る6限の終了を知らせるチャイム。





いっせいに活気に満ち溢れる廊下。





そして皆、走ってる!?





そう、始まったのだ。





入学したての1年生、既に昨年入学した2年生までをも恐怖におとしめる








応援練習が...。





なぜ皆走っているか?





なぜなら強面のお兄さん達が体育館の前で






「走れぇええええ!!!!」





と、怒鳴り散らしているからです。




はっきり言ってコノ応援練習は学校イベントのなかで期末テストに大差(5馬身くらいをつけて一番嫌です。





去年この応援練習で倒れた人がいます。(←男!)




声が小さいと30cm距離でMAXヴォイス声だしさせられます。(←メッチャ声でかい!)






「応援歌くらい歌えろよ」とか思ったあなた。





ムリです。





歌詞意味わかんないです。





調べようにも辞典にも載ってません。





ってか歴史ありすぎてもはや軍歌です。






サボってる人,羨ましい&嫉ましいでs(ry











みなさんは学校をサボったとき家で何をしていますか?




①寝る。



②ゲームする。



③自分の人生をもう一度見つめ直し、物思いに耽る!




ちなみに俺は②でした。



別にそこまで休みたかったわけでは無いけど・・・



なんかノリで休んじゃいました・・・



ところが、休んだはいいがすることが無い!!



けっこう一人でいてもヒマなだけだった・・・・・_| ̄|○




いまごろみんな勉強してんのかな?



・・・・・・



なんか少し罪悪感があるな・・・・



・・・・・・



つーかなんで俺こんな所にいるんだろ・・・  ここで何してんだろ・・・

_| ̄|○




・・・・・・




しかたがないのでこの憤りをゲームにぶつけることに。



momhan


おなじみのモンスターハンターポータブル2。


敵:Gクエのリオレウス


俺の武器:デットリィタバルジン(現時点でのMy最強武器)


俺の防具:全身レックス装備、防御201!(基本的に早食いが無いと生きていけないので・・・)





S「よし・・・・」





S「死ねぇぇぇ!!」







monhan2













いやいや普通にムリですよ・・・_| ̄|○



だってGクエだよ?Gクエ。



俺の一人の実力じゃムリだって・・・。



Gクエまで来れたのだってみんなと一緒だったからだし・・・・



・・・・・・



ダメダメだな・・・。






こんなの見つけました。





ツンデレ度チェック





か、画期的だ...。




とりあえずやってみようってことで質問に答えてみた。







結果







ツンデレ







ツンデレ度79%!!



ランクA!!



ラッキーアイテム:熊の置物!!




総評:ツンデレすぎ...。





うすうす気がついていたんだ...。





前やったSMチェックも89%だったし...。

見るもの

聞くもの

感じるもの


すべてが本物だって信じていたかった・・・・




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バイトでリユース~前編








「おーい、朝だぞー」



母の声が2階に響き渡った。



時計は8時、バイトまでの時間にはさほど余裕が無い。



僕は早々と階段を駆け下りて準備をした。





今日は、前々から予定されていた春祭りのバイトの日だった



去年もやっていたせいか、大体の流れはつかんでいた。



「いったいどんな仕事になるんだよ?」



友人は、内容も知らされていないことに戸惑っているようだった。



「そんなの始まるまで知らないよ。毎回違うんだから」



と、会話をしているうちに分担が発表された



「フランクフルトか・・・」



「まあ、調理はこっちがやるからそっちは接客頼むさ」



こうして、長い1日は幕を開けたのであった・・・・





作業は順調に進んだ、売れ行きも好調だった。



しかし友達は話さず黙々と焼く僕が不服だったらしい・



「なんか客寄せくらい言えよ。」




「たとえば?」




「べ、別にあんたのために焼いてるわけじゃないんだからっ」





僕は、そいつの口のなかに熱々のフランクフルトを突っ込んでやった



もがいていた、まあ知ったことじゃないが




ともあれ、色々ありながらもお昼ころには完売してしまった。




「早く終わっちゃったんで、そこらへん見て回っててください」



やっと自由時間ということになった。このときすでに1時



ご飯を食べる気はしなかった。





そこで、友人とフリーマーケットのほうへと歩き出すのであった・・・・・





後編へ続く




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はい、何かいてるんだろうw



ってことでTさんですよー


みんな元気してたかな?(ぁ




まあ、こんな変な感じで書いたわけですが一言、




これ実話(ぁ



というか、今日の出来事でs




あと、当方一人称「僕」じゃないんでww



何かその方が話し書きやすかったから(ぇ











ま。なんだかんだいっても











最後にすばらしいオチが待っています(ぁ


かつもくしてじかいをまてー(ぇ