迷いを断ち切る大いなる翼
光へと導く銀の月
闇を消し去る金の太陽
もう、決して戻れないんだ・・・・
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バイトでリユース~後編
僕たちは、フリーマーケットのやっているところについた。
「さて、どうするか」
「別々に回ってみようぜ」
こうして僕たちはしばしば分かれた
僕はあても無くぶらぶらとさまよっていた。
そのときだった。僕の目に何かが飛び込んできた
僕はそれに吸い寄せられるようにして近づいていった・・・・
財布には2000円、とても買える物ではなかった。
しかし、ここであきらめるのもどうかと粘ろうとした
だが、僕の足は重くなっていた。
前に進むことができない、決めることができない。
そんなときだった、
今ここで立ち止まってはいけないという気持ちが芽生え始めた
僕はそうして前に踏み出すことができた。
「あの、これってやすくなりませんか?」
「あぁ、それなら1000円でいいよ」
しかし、また悩みが襲ってきたのだった。
買えるとはいえ、買ったら財政が危なくなる
それは目に見えていることだった。
結局この問題はすぐ解決することとなった。
バイトの給料の存在を忘れていたのであった
僕はもう迷うことなく、“それ”を買った
そのままバイトは終わった。
思えば結構疲れた1日だった
その日家に帰って、つかれきった体を起こし、PCの電源を入れたのであった・・・・・・
― 終 ―
さぁ、書き終えましたよww
え?
落ちがないって?
やだなぁww
これからだよww
まあ、ものすごく意味不明まっしぐらですが
結局、いいたかったことは
最後のオチのための布石でs(ぁ
まあ、最後のオチ行きますか
さて、1個だけ名前だけで中身が上げられてないものがありましたねww
そう、“あれ”ですww
あれとはいったい何か、いったい何を買ったのか・・・・
それは・・・
PS2苺ましまろ初回限定版
ポスター、カレンダー付き未開封
(ちなみにフィギュアも付いてきた)
ね
最高のオチだと思わんかね?
見ろ、人がゴm(ry


