どーも、オレです。




いつも他愛無い記事を頭を悩ませ書いてるわけですが。





今日は輪をかけて他愛無さ全開です。







そんな、ボキャ貧の自分を温かい目で見守ってやってください。








本日の話題は、昨日に引き続きA君ネタで『俺・しゃちょーの逆襲』です。







それでは、はじまりはじまりー(何







--------------------------------------------------------------








6時45分





「...ん?...朝だな..。15も早く起きてしまった...。」






「...。」






「...あ、今日テストだから次の日早く起きて勉強しようと思ったんだった...。」






「15分じゃなんもできねぇよ。2時間早く寝て、15早く起きるってなんだよ...。」





「...ま、人生そんなもんだよな。」





そして2度寝...。





...寝れない。





2時間早く寝た効果がこんなところで...。






しょうがないので支度をしてリビングへ向かう。






朝食を取り、身支度を整える。






いつもどおりに7時42分になったのを確認して家を出る。






「大塚さん今日もテカってたな...朝から。」






そんな事を考えつついつもどおりの道・人。






「カサを忘れたな。ま、生物部室に何本かあったな。」






駅に着く、そして通過してゆく貨物列車。開く改札。






今日も仲間内では一番乗りでプラットホームへ






新一年はまだ電車の乗る位置が掴みきれずにトンでもない所に立っている。






毎回違う位置に止まると思ってるらしい。






そこにK君登場





俺:「お、今日は朝練なし!?」





K:「おー」





Y部(部活名はあえて伏せます)はいつもスッゲー練習してるのに弱いまじめな部活だ。





そんなところにA君登場







銀行強盗






俺・K:「今日も銀行強盗か。で、いくら入ってんの!?」






A君:「またそれか...。だから銀行強盗してないって。」






いつもどおり丁寧にツッコんでくるA君。おもしろくはない。






A君:「だから、この中には弁当が...」






俺・K:「いや、もういいよ。ってか、そん中弁当だけかよ。」






一応ツッコむ。






そこに遅れてしゃちょーが登場。






しゃちょー:「A、またお前は銀行強盗したのか、毎日毎日たいへんだねぇ。」






A君:「おまえもか、おまえもなのか。毎日毎日。」






俺:「今日もそのカバン忘れてけよ。」






A君:「たぶん忘れないよ。」







そう。A君はどこか抜けている






そしてこのカバンは幾度と無く旅をしている(一人旅)






反対側の終点に行った事もあった。






さらに、反対側の終点で電車がそのままの方向で路線を変えて走り






結果その終点のさらに反対の終点駅まで旅をしていたこともあった。






空のお弁当をのせたままで。









お弁当といえば、朝自転車のカゴに入れたままで学校に行ってしまったというのもあった。






挙げればキリがない。






しかし、テストの点はいつもいい。






いったいA君はなんなんだろう?






------------------------本編ここまで---------------------------







おまけ:検索ワードランキング



が!







!?








が!!!






が!?




こんばんわ。Qです。


今日はとても面白いことがあったので、紹介させてもらいます。


それは、今日の放課後のことでした・・・・・・・・・・・・・


===========================


「オレです。Qです。先生が職員会議で生物室を開けるから鍵閉められたんだ。だからお前のカバン、教室に移動させといたから」


私はTのカバンを教室に移動させた後、Tに電話をしました。全く、先生の話ぐらいちゃんと聞いとけってんだ。


T「あ~、分かった~」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


Q「あの漫画、見てもいい?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


T「あぁ~~~~!?」


Q「冗談だよ」


余りのオーバーば反応にニヤニヤしながら私は答えました。


さて、行くとこがないので電車の時間まで教室で待つことに。


だが・・・・・・・・・やはり暇だ。そして、私の中に悪知恵が浮かびました。


置き去りにされたTのカバン。今、彼の荷物は無防備だ。


Q「なぁ、S田。Tのカバン探ってみねぇ?」


S田「スキにすれば?」


S田は素っ気なくそう答えました。

私は悩みました。彼のカバンにある「ある物」を見たいのは事実です。ですが・・・・・・・それはなかなか危ない挑戦でもありました。


しかし、私の中の少年の心が自制心を打ち破りました。


Q「S田。カバン見てみようぜ」


そして、カバンを調べました。Tの性格上、恐らくそれは取りやすいところ、それも形が変わらない場所にしまわれているだろう、と考えました。


(ここかな?)


予想は的中しました。そこには1冊の本が・・・・・・・題名は・・・・・・・・・・・




苺ましまろ




苺ましまろ・・・・・・・・・まさか私のPCでこの5文字を打つことになるとは思いませんでした。


確か・・・・・・・・・2巻だったかな?


そんなことはどうでもいい、とにかく表紙の絵を見た瞬間、寒気を感じたのです。


私の腕は無意識にカバンの中へと戻っていました。


これじゃあロリコンと言われても・・・・・・・・・・・・仕方がない。そんなことを考えていました。



その後は罪の意識よりも後悔の念に見舞われていました。


好奇心は罪ではないが、使い方を考えないとですね・・・・・・・・



しかし、冷静になるにつれある考えが私の中から湧いてきました。



この真実をなるべく多くの人に伝えよう



Tのことをもっと理解してもらおう、友情を深めようと。



まぁ、結局は周囲の反応を見たいだけですけど(鬼畜


まず声を掛けたのはIガキとO野君。


Q「なんかTのカバンの中にヤバそうなマンガがあったよ」


意外にも興味を持ってくれてTのカバンの元に直行。


Iガキの方は表紙に危険を感じたのか、すぐに引き返しました。


え?O野君は?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ご想像にお任せいたします。



さてさて、そうこうするうちにH社長とM×2が帰ってきました。


早速、事情を話し、ましまろを見せる。



M×2、読み始めました(マジデ



ただ、相当ヒドイ内容なのか、30秒も経たずにやめましたけど。


そしてTも帰ってきました。皆に見せたことを言うと、少々ショックを受けた模様。



では各人の反応をまとめます。



S田「オメェ何見てんだ~?」


Iガキ「うわ!ヤッベェし!」


O野「・・・・・・・・・・・・・・・・・」


H社長「うわぁ~!!」


M×2「Tは下ネタはダメとか言ってたけど絶対にウソだし!」



不評ですねぇ・・・・・・・・・・・・・・



つーか、主犯であるはずのオレが全然悪びれてないよな。


不良校のいたせいでモラルが損失しているようです。


あ、言っとくけどTみたいなのがオレの出身中学に行ったら3日で不登校になるよ。


そして引きこもりになって24時間ましまろを見続けるのだr・・・・・・・・(ry


とりあえず謝ります。T、ホントにゴメン。



それにしても・・・・・・・・・・一体何があれば現実を捨てられるのでしょうか・・・・・・・・・・・?

さぁ、毎度のようにこんばんわ。



最近、だるすぎます。いや、ほんとに・・・・



今日はネタが無いので、てきとーな独り言でも書いておきまs(ぁ



べ、別にあんたのために書いt(殴





ごめんなさい。





今日いつも以上に狂ってまs(ぁ





じゃあ、張り切っていってみよー



ということで、明日








苺のOVAの3巻の発売日でs(ぁ




見たい、ものすごく見たい。



まあ、お金が無いし、レンタルで済ませばいいし(ぁ



我慢ですか。。。






そして27日、




苺の5巻の発売日です



ほしいです。つーか、普通に買いますが・・・・



そして、今日大変なことが起きました。






T「ただいまー」


弟「ねー」


T「ん?」


弟「かわいいは正義だよね。」


T「いや、何言ってるんだお前・・・・」
















T「当たり前じゃないかっ」


結局このオチに行き着くんですよ。






ちなみに周りにいた弟の友達たちは、固まっていた・・・











いや、どうしろと・・・・


そして痛さは上がってく、アイデンティティーほとばしるー(何

今日も部活を終え、いつものようにQと駅へ向かおうとしていた。





二人でいつものように駄弁りながら...





俺:「いやwだからお前はポケモンし過ぎだろw」





Q:「あいつらの萌えとかよりはマシだろw」





俺:「ん!?」





自分は遠くに見覚えがある顔の人物を確認した。





我等の宿題をつかさどる(←意味は汲んでください)A君だ。





俺:「おーい!部活は?」





A君:「大会明けだから早く終わった。」





みたいな感じで部活や授業のことを話しながら結局3人で駅に向かうことになった。







しかし、問題は別路線のQと別れた後、A君と乗り込んだ電車のなかから始まった。






A君:「明日テストなのにぜんぜん勉強してない...」





俺:「俺も...指数意味わかんね。」





A君:「でも、地理のほうが意味わかんないよw」





俺:「えぇ~!!地理面白いじゃん」





A君:「だって侵食平野とか意味わかんないじゃん」





俺:「いや、侵食平野っていうのは平野が削られて山になり、それがまた削られて平野になったんだよ」





A君:「じゃあ、最初の平野は海抜より高かったの?」






ハジマッタ。





A君の質問地獄。





幼稚園の子供のように永遠とループする質問





いつもこれにH社長と自分は苦労していた。





朝っぱらから




「ねぇ、スペースシャトルは宇宙では慣性の法則で何もしなくても飛んでいくけど、そこでさらに出力したらどうなるのかな?」





の、質問。





俺・社長「またその質問か、この前も言っただろNASAに聞け!就職しろ!」





A君:「いや、その問題が就職試験に出たらどうすんの?」





俺・社長「うるさい!氏ね。朝っぱらから。」





みたいな感じで永遠と質問は止まらない。







無論、今日も俺は侵食平野から始まりタイトルにもあるように




プレートテクトニクスにより最終的にはプレートはくっついてしまわないのか




新期造山帯・古期造山帯がどーたらこーたら





結局、地元の駅まで会話はすべてA君のQuestion俺のAnswerで行われ





A君は納得することは無かった







A君への説明中にこっちをじろじろ見ていた農高生に「こっち見てんな頭悪!」と思ってしまったのはここだけの秘密だ


さて、今日も来ました。



Tさんの時間ですよw





さて散々言ってくれちゃってますが・・・・・















嫁なんているかー






はい、いるわけ無いじゃないですか。



ちょっと偏見持ちすぎだぞwうんうん。




まあ、今日も今日とてネタが無いんですが




まあ、適当に言っておくか(ぁ



さて、オンゲーですが・・・・・・










忘れてましたw(ぁ





しかーし、今日はアップしませんよw




なんでって?





だってめんどくさいもんww(ぁ







最後に一言













というか苺の場合は嫁というより娘だと思う






どーん(ぁ












今日の痛さは過去最高クラスだろう(ぁ

某後ろの席の人曰く「完全にアウト」