日本製で安心 大容量の収納用品メーカー          アイデアファクトリー店長の奮闘日記 -17ページ目

サービスエリア

タマです。

 

  ヨーロッパ風 地中海をイメージしたような駿河湾沼津SA(新東名高速上り)

  ショッピング・食事にも十分ですね。

 

  高速道路走行は緊張の連続ですので一息つけるサービスエリア有難いです。

  ひと昔前のサービスエリアとは様変わりです。

 

  使用目的は今も昔も変わらないと思いますが、

  利用者の多様化時代意識しての設備でしょうね。

   

  今後も休息の場・憩いの場として発展していく施設に思えます。

 

  周囲の風景見ながら、

  ロケーションの良さ感じました。

 

 

世界遺産 五箇山

タマです。

 

 岐阜県白川郷の小さな集落でした。

 こじんまりした田畑と合掌造り素朴な中に美しさと温かさが感じられる風景日本特有の文化感じられます。

 

 春夏秋冬自然の中での暮らし今の時代では味わえませんね。

 本当の意味での豊かさ改めて考えさせられる風景に出会いました。

スポーツテック

くまおです。

 

カタールワールドカップ2022

 

日本の活躍もあって久しぶりに盛り上がって

いますね。

 

今回は中東開催という事で気温を考慮して

イレギュラーな11月〜12月開催となりました。

 

各国リーグ戦を中断しての開催ということで

今までにない準備、戦い方を強いられている

状況かと思います。

 

今回開催時期と共に大きく変わった事が

ジャッジにITを活かす「スポーツテック」

 

オフサイドの自動判定やVARなどをフルに

活用し公正なジャッジを促すことに大きく

貢献しています。

 

実はこれソニーグループ子会社の解析技術

なんだとか。

 

写真や映像を使っての判定が多用され

試合の流れが止まってしまい結果的に

アディショナルタイムが5分越えは当たり前

のような状況に45分というストップウォッチ

は意味をなさなくなりました。

 

映像を判断するスピードが今後の課題となり

そうですがこれも回を重ねる毎に改善されて

いくのでしょう。

 

ミスジャッジ(運)も含めてサッカーと

言われた時代はもう終わりそうですね。

 

日本対スペイン戦でも大きな話題となった

ラインを割ったのかどうかという判断となる

技術ですがこれはテニスでも既に導入されて

いるそうです。

 

4大大会では線審なしで試合が行われている

そうです。

 

今回もそうでしたがラインを割ったかどうか

が得点に大きく影響を及ぼすことがあるよう

な競技には審判(人間)よりも機械の力を

借りた方がいいのかもしれませんね。。。

 

もちろんいくらITが発達してもサッカーの場合

主審は機械化できませんので引き続き人で

なければできない主審の方には頑張っていただき

見る側の私たちも彼らにリスペクトの気持ち

を持って観戦していきたいものです。