仕事の有休消化日で、いつもダラダラ過ごしてしまうんだけど

何かこれをした!ということをしよう、とエンヤコラとおでかけしました。

 

久しぶりの県外!

 

ずっと見たかった。

 

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左から:鏑木清方《浜町河岸》1930(昭和5)年 《築地明石町》1927(昭和2)年 《新富町》1930(昭和5)年 ©Nemoto Akio

鏑木清方(1878-1972)の代表作として知られ、長きにわたり所在不明だった《築地明石町》(1927年)と、合わせて三部作となる《新富町》《浜町河岸》(どちらも1930年)は、2018年に再発見され、翌年に当館のコレクションに加わりました。この三部作をはじめとする109件の日本画作品で構成する清方の大規模な回顧展です。

 

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透き通るような肌の色。ハッとする赤。が印象的。

 

着物の柄なども非常にち密に書かれていて、唸る。

鮫小紋のプチプチが筆で描かれてる―――っ。

とジーっと見てしまいました。

 

歌舞伎を題材にしたものも多く、見に来てよかったです。

 

 

 

 

お昼は

 

 

海鮮丼と牡蠣フライ定食

 

この牡蠣フライが私が生涯たべた中で一番!の牡蠣フライで

臭みも苦みも全くなく旨みと甘味しかない。

 

んで、生牡蠣も追加。

でももしかしたら火を通した方が甘味があるか、も。

今度は蒸しを食べよう。