つまらない記事だけど、自分の記録です。
ワクチン接種を二回終えた。
自治体の集団でファイザー。
いろんな人にあう仕事だし、感染したら重症化するだろう家族がいるので私自身は早く打ちたかった。
やっと打てる。という気持ち。
副反応も怖くないこともないけど、若い人のほうが、っていうし、。。。
わりと楽観的。
【一回目】
殆ど何もなかった。
次の日は休みの日にしていたけど、
腕が痛いかな?というくらいで、買ってたお菓子やアイスを食べてダラダラと休みを満喫したw
一回目は打った後「いよいよ打てた!」という気持ちか、なんかハイになって
お弁当やお菓子やたくさん買いこんで帰った。
【二回目】
当日: 20時に37.5ぐらいでた(打ったのは16時ごろ)。
平熱は6.5ぐらいなので久しぶりに7度切った。
普通にご飯食べてなにもせずに寝た。
2日目: 朝から38.5。仕事は休みの日。
腕や関節(脇、股関節、コシ)が痛い。
けれど、風邪の時のような怠さはなく、アツー!イター!というだけ。
朝食後ロキソニン。2時間ほどで37℃台に。痛みも消える。
4,5時間で鎮痛剤の効き目がなるなるのか、フッと熱が上がる。
ので、また投入。下がる。食欲はある。
関節が痛いので腋下と鼠径部にロキソニンテープを貼る。
やはり喉が渇き、ポカリが美味しい。いつもは甘すぎるとおもうんだけど。
夕食後もロキソニンを飲んで寝る。
3日目: 朝は平熱。痛みもなし。終わったナと思い仕事に行く。
いそがしい日で、昼食もとれないまま仕事をつづけ、
仕事終わりに子供をピックアップして歯医者に連れていく。入るときは36.7。
帰ったら6時過ぎで夕食の準備をしていると眠くてたまらず、
熱を測ったら38℃でてた。
慌てて自分だけパンを食べてロキソニン。あとは旦那に任せて寝る。
関節の痛みはもうほとんどない(打ったところを押すと痛い)。
時々ギューーッと胃が痛い。ロキソニンのせいか。
4日目: 朝、37.5。朝食を食べロキソニン。
37℃以下にはさがらない。とにかく眠たい。胃もいたい。
副反応は一日か二日で収まるらしいし、それ以上続けば・・・もしや?
みたいな情報を見て気持ちがぐったりする。
ちょっと大げさに言って、仕事は休ませてもらう。
(なんと!うちは副反応の発熱なら働いていいのよ?、というブラ、、w)
横になってテレビばっかり見ていたら、頭痛くなってきたので
落語を聞いたりしていた。
5日目: 朝37.2℃ 仕事は休みの日。
ロキソニン飲んでも7℃から下がらないのでもう飲まない。
胃も痛いし。眠気はあるが、眠れないのでまた落語w
掃除機かけたり、簡単なご飯は作る。
6日目: 朝から平熱。
仕事も通常運転に。でもとにかくとても眠い一日だった。
7日目: 平熱。でも眠さは続く。。。
結論。
一回目はなし。二回目は発熱と痛み。
打ってから一週間ぐらいなんだかんだ調子が上がらなかった。
発熱したからか眠かった。起き上がれないような倦怠感はなかった。
が、ダラダラ熱が続くといろいろ余計なこと考えてメンタル下がった。
解熱剤を飲むとスッと下がるので生活に支障はなかった(仕事は休んだけど)。
仕事やすみの日はまぉまぉ家事はした。
痛みは1日ぐらいでなくなった。
落語、いっぱい聞いた。YouTubeにある志ん朝をたくさん聞いた。志ん朝はいい。
「映像の世紀」をまとめてみよう!と思ったけどキツ過ぎてダメだった。
ピーターラビットの映画とか他愛のないのがよかった。カワイイよもふもふ。
