はい!こんにちは!
たった4試合なんですが
しっかりと書いていきたいと思います。
VSバルセロナ(CL)1-2⚫️
今回もまた敗戦とやはりバルサは別格でした。
内容としては前回より良く
チャンスも何度か作れたものの
何本か外してしまい
カウンターからマンジュキッチの1発のみ
前回の0-2が響き
トータルで1-4で敗戦となってしまいました。
実際、ここまでベンフィカ、ポルトと
正直今大会はくじ運が良く。
4大リーグのビッククラブ
レアル、ユーヴェ、アーセナルなどと
当たったら勝てるか?と言ったら自信は
ありませんでした。
グループのユナイテッドには引き分けるのが
精一杯でしたので。
しかし今回の敗戦がとても悔しく
CLを獲りたい!と思えるようになりました。
来季は勝ちに行く補強をします。
ちなみに優勝はバルサを抑えアトレティコが優勝
現実と同じでバルサを倒したとはすごい‥
VSハンブルガー 1-0○
VSブレーメン 4-1○
ハンブルガー戦はバルサ戦から中3日ですが
連戦ラストという事もあり、疲労があり
少し難しい試合になってしまいました。
優勝がかかってるため80分過ぎからは
久しぶりに守備を固め勝点3を掴みました。
ドルトも勝ち2-0だっため
勝点得失点差は全くの同じ。
ただ得点数がこちらが多いため首位ですが
最終節の得点数次第で優勝がどちらかきまります。
ブレーメンも16位と降格圏内のため
死ぬもの狂いで点を取りに来ましたが
見事返り討ちにしてドルトは2-0だったため
勝点同じく得失点差1こちらが多く
首位にいて逃げる
負けれない状況の続く最後2試合は
プレッシャーで地獄のようでした。
今季の始めは
バイエルンがつまずいてくれたのもありますが
リーグタイトルは本当に特別です!
最終順位です。
また
エンボロは
レヴァークーゼンの
チャチャリートと同じく18Gで2位でした。
この2人が40ゴールも獲ってくれたため
今季は優勝した要因の1つとなりました。
元々、マンジュキッチは
怪我や離脱がなきゃ15Gは獲れる選手なので
クロスを多用した今季は
戦術によくマッチして獲得してよかったです。
ただ、ドルトは冬に獲得した
カバーニが半年で14Gでシーズン最初から
居たら彼が得点王だったと思います。
※4分30秒で、この動画は長くなってます。
VSドルトムント(ポカール)2-1○
前半終わり際にマイヤーのクロスにサネがニアに
飛び込んで来てGK前で触り先制すると
後半頭に噂のカバーニに頭で合わせられ
やはり、ただではダービーは終わらないと思った
ロスタイムに途中出場のレッドモンドが
優勝を決める決勝点を決めポカールも
獲ることができ今季は二冠を達成する
ことができました。
っていうことで今季は最高と言っても
過言じゃなかったです。
今回はこれで!!






