こんにちは!
今回はキャリアモードと言えばこれ!!
楽しみの1つである!
移籍市場やプレシーズンマッチについて書いて
いきたいと思います。
決め手は優勝賞金より、昨季CLでやられた
バルサと試合がしたくてここに決めました。
それ以外もアトレティコ、ユナイテッド
チェルシー、PSGとビッククラブ揃いです。
VSブリスベンロアー 1-1△
VSアトレティコマドリード 0-1⚫️
VSバルセロナ 1-2⚫️
ブリスベンロアーは今大会はオーストラリア開催
ということもあり、オーストラリアのチームで
こういったチームとも対戦できるのも
楽しみの1つです。
基本的にサブ組主体で試合に臨み
4-4-2(2ボラ型)3-5-2(2ボラ、トップ下有)の
システムを試してみました。
4-4-2は時々試合中に中盤の底に厚みを
持たせたいときに使うのでスムーズに出来ましたが
問題は3-5-2でした。4バックに比べ
DFラインでうまく回せなかったり
中盤でもバタバタしてしまいました。
ただ、収穫としては
2トップに当てて両ウイングが出てくると
攻撃の厚みは増し、カウンター時は人数がいるので
迫力がありました。
ブリスベンロアー戦はラッシュフォードが決め
追加点を奪えず、後半から試した3-5-2
に苦戦してたら終盤に失点し引き分けました。
アトレティコ戦では自慢の守備で守りきられ
バルサ戦では今回もスアレスに
やられて、試しの試合にしても
現状の差を突きつけられてグループ敗退しました。
そして、ここからは
補強の話をしていきます。
今季の移籍に使えるお金は
5500万ユーロ(約65億円)と
思ってたより足りず、今季はCL優勝が欲しいため
フロントに
三冠獲らなきゃた解雇の覚悟で
更に3500万ユーロ要求したところ
+2600万ユーロで計8100万ユーロ(約95億円)で
夏のマーケットへ向かいます!
まずは1人目。
レアルマドリード所属しているカゼミーロ。
リアルな方で気に入ったプレーを見られたので
スカウティングもせずに迷わず
950万(約11億円)ユーロで獲得。
想像より能力が低くターンオーバーや
守備固めの時などが主な活躍になっていきます。
アンドレ・シルバはディサントをボルシアMGに
1450万ユーロで放出したためFW不足ということで
1350万ユーロで獲得。
テクニカルな部分ではまだまだ未熟ですが
185センチで高さもそこそこあり
フィジカル、スピードはピカイチだったので
将来性にかけてみました。
言わずと知れた
今や世界で5本指に入ると言われる
世界屈指のCB フンメルス。
彼はこのゲームではライバルチーム
ドルトムントではなくシティにいたので
交渉させてもらえました。
現実ではありえませんね!
獲得経緯としては
始めはオバメヤン、グリーズマン、ケイン
のFW3人のうち誰か1人を
CL制覇のため獲得しようとしたところ。
みんな5000万ユーロ近くはかかるとなり
(オバメヤンに関しては6000万)総資金の8割は
持っていかれると思い断念。
補強ポイントを切り替え、CBはヘヴェデスの83が
能力最高だったため世界屈指のCBで30代
じゃない選手とのことで
4200万ユーロ+マティップとのトレードで
獲得しました。今回最大の補強です。
この方も話す必要のないと思われる
ダニエル・アウヴェス。
右サイドバックもCLで勝つには力不足な
ウィークポイントだったため
当然予算には限りがありますから
低コストで実力者が欲しいと探したところ
今季で契約が切れ、30代とのことで
あのアウヴェスを750万ユーロ(約8.5億)で
1年契約で獲得しました。
内田篤人を400万ユーロ、サムを520万ユーロで
放出したので920万獲得したので、ほぼ無償で
アウヴェスを手に入れました。
内田、サムは29歳とキャリアピークなので
スタメンで出れるチームに行った方が彼らの
為にも良かったのかな?と思います。
この選手の名前はティトン。
シュツットガルトの守護神でした。
ドゥシェズが昨季で契約が切れるとなり
37歳と老化が激しく契約更新せず退団し
半年前に出場機会がないなら
レンタルに出してくれ言った
ジョエルが帰って来ましたがプレーが不安で
とても、任せられなく
430万+ジョエルとのトレードで獲得しました。
と、今回はこんな感じで
ほんわりとした内容でした。
次からいよいよシーズンが始まります。
それでは短いですがこのへんで!







