第13日 8月18日(木)の試合  
準々決勝 東北(宮城) 4 - 6 大阪桐蔭(大阪)
準々決勝 日大三(西東京) 3 - 5 宇部商(山口)

私は、大阪出身で、神奈川県に住んでいますが、やはり高校野球の応援をするなら、出身地の地元です。
なんとなく、甲子園ではベスト8に西日本勢が過半数を占めていても、
優勝は関東勢にかっさわれるという印象があります。

でも、最も優勝校を輩出している県は、大阪府なんですよねー。
 やっぱ、ホームは、有利か?)

でも、今年の甲子園は、準々決勝で関東勢が姿を消しました。

しかも、東は、前回優勝校の駒大苫小牧のみ。

決勝は、京都外大西と大阪桐蔭にならないかなー?

## 大阪桐蔭の辻内、平田コンビは、すばらしいですね。



フツーは、「敵の敵は(、ある意味)、味方。」

です。

でも、巨人ファン的に言うと、優勝に最も近い阪神は、敵であり、その敵を抜く可能性が最も高いのは、
中日なので、一般的には、中日を応援したくなるハズ……。

でも、一般的な巨人ファンは、阪神にも中日にも、優勝して欲しくない!
……で、どこがいいかって言うと、ヤクルトか横浜。

なので、ヤクルトに負けるのは、そんなに悲しいことでは無い。

頑張れ、ヤクルトっ!!



上原、二連敗?もしかして、もっと?
上原も、気合入らないと、ちゃんと投げないもんねー。

気合の入らない原因は、何か、分かってるんですかねー?

肩の消耗を避けて、来年は、メジャーかな?

堀内さんは、選手として天才だったから、凡人選手の指導には、向いてないかも。
やっぱ、コーチを充実させて、自分はテキトーなことを言ってた方が、いいかもね。

トップは、あんまり細かいことを言っていてはいけません。



まさかねー。

北朝鮮に負けちゃうとはねー。

敗因は、何なのでしょう?

(1) 海外組を呼ばなかった。
(2) 大黒は、相手が疲れてからじゃないと、スピードを発揮できない。
(3) サントスと加地の調子が悪かった。
(4) ディフェンダーのクリアが、ちょっと中途半端だった。
あの、失点した時は、たまたま相手FWにパスした形になりましたが、
そもそも、その前も、DFのクリアの仕方が甘かったと思うんですよねー。
(5) 運
(6) 審判が、中国人で、なおかつサッカーをよくわかってるので、いいタイミングでミスジャッジ。

この辺かなー?


ジェフ千葉巻選手が、全日本代表になったみたいですね。

巻選手と言えば、私のサカつく2003で、フロンターレエースストライカーになってて、
実在の選手だか、オリジナル選手だか、わかってなかった、一昨年でした。

先日のフロンターレ対ジェフ戦では、虎の子の一点を入れたのが、この巻選手

ケンゴバイタルエリアからシュートを決めてフロンターレが勝っていれば、

ケンゴが、代表選手だったかも

……って、もっと前から決まってたのかな?




2005-0718-1449

我が家には自転車が二台あるのですが、殆ど使いません。
昨日、たまたま嫁様が一台を使用し、私は別件で使用しようとしたのですが、久々なせいか、前輪の空気が入ってなかったので、空気を入れて出発。

数分走ったところで、前輪の調子がおかしくなってきて、

パァーン!

と、音がしたと思ったら、どうやらパンクのようです。
何かを踏んだというよりは、チューブの寿命のような感じでした。
目的地まで、自転車を引き、用を済ませ、その後自転車屋へ行きました。

この日、フロンターレの試合があったので、修理時間まで待っていられません。
自転車を置いて、観戦に行きました。

観戦後、自宅に帰ると、自転車屋さんから、留守電

「チューブとタイヤの交換が必要ですが、どうしましょう。」

最近の工業製品は、修理のために、診断して、修理するよりも、工場で大量生産した方が安くできます。
前輪のチューブとタイヤを人手で交換したら、いくらかかるのかなー?

と、思っていたら、3,948円でした。
ま、4,000円くらいなら、修理した方が安いかな?

基本的に、前輪も後輪も同じ時間使用していたワケだから、後輪もそろそろ交換しなければならないだろうと思いますが、ま、今回の所は、前輪だけで……。






等々力競技場での、セレッソ大阪戦を観に行ってきました。
ちょっと気を抜くと、がけっぷちのJ2転落の順位ですので、今日のホームでのセレッソ戦は、落とせません。

2005-0717-1828

試合開始前、献血応援試合という事で、団扇をもらいました。
懸賞番号がついていて、ピカチュウウォッチが当たると言うことでしたが、外れました。

さて、試合の方は、

     黒津 ジュニーニョ
       今野
アウグスト 原田   長橋
       谷口
伊藤    寺田   佐原
       相澤

という布陣でした。

控えは、
吉原、チョン・ヨンデ、久野、マルクス、我那覇
でした。

いよいよ、マルクスが復帰です。

試合は、前半29分、原田のFKに谷口がヘッドを合わせて先制。
今日は、フロンターレ側の観客が多くて、ゴール裏で見る羽目になったので、相手側ゴールのゴタゴタは、
よく見えませんでした。
私の目には、オウンゴールのように見えました。

それまで、攻められてばかりだったので、先制できたのは、大きかったと思います。
その後、セレッソのマークが合わず、一分と経たない間に、左からアウグストが持って行って、
ミドルシュートが見事に決まり二点目。

その後、セレッソに右サイドに走られ、フリーになった中央の選手にドンピシャのヘッドで、
一点を入れられ、2-1で、後半へ。

後半早々、黒津のドリブルがペナルティエリアに切り込み、PKゲット。
このPKの関係で、セレッソの山崎(?)が、イエロー二枚目で退場。

ジュニーニョも難なくPKを決め、後半35分を残し、数的有利に二点リードという、万全の状態になりながら、やや守り気味になった、フロンターレは、攻められっぱなし。

しかし、なんとか失点を一点に留め、3-2で勝ちました。
ま、なんとか、勝つには勝ったものの、ちょっと勝ち方がスッキリしない、今夜の試合でした。



おおお。

止むを得ませんね。

でも、一点で、安心せず、二点目を狙ってくれたトコロが、フロンターレの成長を表してる気がします。

フロンターレ、頑張ろう!!!




いやいや。驚きました。

21時頃のことです。

行き着けのお店で呑んでいたら、常連のお客さんが来られて、


「今日、フロンターレ、勝ったんだか、リードしてたね。」


だって。

私は、そもそも磐田のヤマハスタジアムだし、多分負けると思っていたので、この日に試合があることもわかっていませんでした。


それからが大変です。


スポーツ番組を探しまくりです。


しかし、まさか、ジュビロ相手にアウェイで勝利するとは。

この調子なら、残留できるかな?