J1の後半戦が始まりました。
この日は、
外でお食事
でしたので、もっぱらモバフロ観戦でした。
食事に行こうとした最寄の駅で、まず、スターティングメンバーのメールを受け取りました。
「あ。チマルがサブにも入ってない……。」
チマルはやはり、ホームのマリノス戦デビューでしょうか?
ちょっとビックリしたのが、テセと落合の先発をエルゴラは、きちんと予想してましたね。
なんで?
私は、スターティングメンバーは、テセより我那覇の方がいいような気がしてるのですが。
後半、残り15分で、テセか黒津投入のパターンがいいと思うんですけどね。
あと、やっぱトップ下に大橋というイメージだったのですが……。
ま、オプションを増やすという意味とは思いますが、それをズバリ予想するエルゴラ、恐るべし。
試合の方は、モバフロメールでは、羽生のゴールで前半戦は一点ビハインドで終了。
ところが、後半は、ジュニーニョのハットトリックで、逆転勝ち。
帰宅して、まず、録画してあった試合を観ました。
失点は、痛かったですねー。
あんなごっちゃんゴールを与えてしまうとは……。
ケンゴは、チャンスが二回くらいあったような気がしますが、また、フカしてしまいましたね。
ここんとこ、一昨年のフカし病が再発でてるような気がします。
あの、ジュビロ戦でフリーキックを決めて、今年は安心か……と思っていたのですが。
テレビを観てると、解説の山本昌邦さんが「大橋がコーナーキックを蹴ることで、ケンゴの球質と変わることで、いい結果が出るかもしれません」と言う通りに、大橋のコーナーキックから、周平のヘッドのこぼれダマをジュニゴールの一点目。
二点目は、DFの隙を突くような、ジュニゴール。
決定力がありますねー。
三点目は、ごっつぁん気味ですが、落ち着いたジュニゴール。
いやいや、よかったよかった。