先日のガンバ戦の記事が載った、エルゴラの表紙です。
いつもエルゴラでは、フロンターレの記事は、真中へんの見開き記事で、常にナンバー2的だったのですが、こうして表紙になり、「強いフロンターレが戻ってきた」なんて書かれると、ホント嬉しいっすね。

坊主アタマのジュニも、いいっすね。

3点目といいますか、ジュニの二点目は、ホント綺麗でしたねー。
バイタルエリアからのブレ球ですよね?

4点目のテセは、テレビのニュースで見ると、テセがガンバの選手二人を弾き飛ばしたようにも見えましたけど、なんか、混戦の中で、スルスルっと抜け出して、綺麗にシュートしたので、実は私、ゴールが決まった瞬間は、ジュニかと勘違いしてしまいました。

流れの中で、GKと一対一で冷静にゴールを決めるなんて、これまでジュニしかみなかったような気がします。



二連敗してて、やや意気消沈気味でしたが、ガンバ戦に4-1と快勝しました。
よかった。よかった。

「アタック25」をパロって、観客席で、試合前にガンバカラーの青いパネルをフロンターレカラーの水色に変えるというのも面白かったですね。

あと、サイン会が箕輪、我那覇という、代表経験者コンビと、豪華でした。
開門されて、私は座席確保に向かったのですが、一緒に並んでた方が、サイン会の引換券をもらってきてくれたので、私もサインをもらいました。

天気もよく、ビールがとっても美味しい一日でした。


最近、何かとドタバタしているので、時間の空いているときに、ビデオの録画予約をして、なんかぽっかりと空いた時間に、録画したビデオをみる習慣になってしまいました。

私はこの日「Qさま」を見ていました。

なんか、国内で、潜水の競技をやっていたのですが、テレビでやってた記録は、きちんと公式記録になっていたらしく、テレビで使われた協議結果が公式記録となり、男女それぞれ自己最高記録が国内4位以内であれば、世界大会に日本代表として出場できるようになっていました。

個人的には潜水は、小学生の時に25m泳いだのが、私の人生の最後の潜水だと思いますが、世界記録は、180mくらいみたいですね。(……違ったかな)



潜水の競技は、25m幅のプールで行って、体が浮き上がったらアウトで、最後、水面に顔を出して15秒以内に、
「I'm OK」
と言うことができなければ失格というルールになっているようです。

私が見てた「Qさま」の番組では、日本の方が好記録を出していたのですが、何人かは、最後の一言が言えなくて失格になっていました。

でも、泳いでる姿をみてて、結構ちゃんと泳いでいるのに、意識をなくしてからなのかどうかはわかりませんが、失格された方は、息が続かなくなると思ったトコロで、急に体の動きを早くして、潜水距離を伸ばそうとしているように見えました。

それにしても、あんなに元気に泳いでいたのに、浮上したトコロで突然、意識を失うなんてことがあるのかな……なんて思っていたのですが、よくよく考えると、今、このブログを書いている私もそうですが、結構酔っ払っているので、自分ではまだまだ元気なつもりでいるのですが、一瞬にして意識を失ってしまう可能性もありますので、ま、似たようなもんかもしれません。



話せば長いことながら、年内にケンゴ選手を含む、川崎フロンターレの選手と、居酒屋でご一緒できる機会がありそうな雰囲気です。

でも、ケンゴとかヒロキとか、あまりしゃべらなそう。
じゃ、こっちが盛り上げなければ……なんですけど、私は、芸は不可能。

なので、ちょっとこれから、「滑らない話」を集めようと思っています。

## あー、今日の反省会の中で、何か思いついたのに。
## なんだっけかなー?


J1の後半戦が始まりました。
この日は、外でお食事 でしたので、もっぱらモバフロ観戦でした。

食事に行こうとした最寄の駅で、まず、スターティングメンバーのメールを受け取りました。
「あ。チマルがサブにも入ってない……。」
チマルはやはり、ホームのマリノス戦デビューでしょうか?

ちょっとビックリしたのが、テセと落合の先発をエルゴラは、きちんと予想してましたね。
なんで?

私は、スターティングメンバーは、テセより我那覇の方がいいような気がしてるのですが。
後半、残り15分で、テセか黒津投入のパターンがいいと思うんですけどね。

あと、やっぱトップ下に大橋というイメージだったのですが……。

ま、オプションを増やすという意味とは思いますが、それをズバリ予想するエルゴラ、恐るべし。


試合の方は、モバフロメールでは、羽生のゴールで前半戦は一点ビハインドで終了。
ところが、後半は、ジュニーニョのハットトリックで、逆転勝ち。

帰宅して、まず、録画してあった試合を観ました。

失点は、痛かったですねー。
あんなごっちゃんゴールを与えてしまうとは……。

ケンゴは、チャンスが二回くらいあったような気がしますが、また、フカしてしまいましたね。
ここんとこ、一昨年のフカし病が再発でてるような気がします。
あの、ジュビロ戦でフリーキックを決めて、今年は安心か……と思っていたのですが。

テレビを観てると、解説の山本昌邦さんが「大橋がコーナーキックを蹴ることで、ケンゴの球質と変わることで、いい結果が出るかもしれません」と言う通りに、大橋のコーナーキックから、周平のヘッドのこぼれダマをジュニゴールの一点目。

二点目は、DFの隙を突くような、ジュニゴール。
決定力がありますねー。

三点目は、ごっつぁん気味ですが、落ち着いたジュニゴール。

いやいや、よかったよかった。


例年、セ・パ交流戦あたりから、調子を崩すジャイアンツですが、今年は、交流戦を乗りきったと思ったら、リーグ戦再開後に連敗……。

でも、息を吹き返しましたね。

なんと、5連勝!

この日は、花火大会のように、ホームランの連発です。
(前日もでしtが)
やっぱ、ホームランでしか得点できないのは、ファンにとっては、色んなトラウマが……。

でも、二位中日が負けて、なんと、また、二位との差が3.5ゲーム差に。
ま、まだまだ山あり谷ありですが、頑張ってもらいたいものです。


北海道キャンプ中の川崎フロンターレ。

エルゴラでもファイフロでもやってましたが、函館大沼プリンスホテルの名物料理の試食会!
シュウヘイの食べたうにカレー。

それはないでしょ。

ロッテマリーンズスタジアムには、渡辺俊介の映像つきのバッティングセンターがあるとか。
試合観戦だけではなく、試合以外にもアミューズメント施設を設けて集客する目的らしい。

なら、フロンターレも、ケンゴのPK映像の前で、ゴールキーパーよろしく、サッカーボールを受けるとか、エイジの映像の前でPKを蹴る……なんてアミューズメント施設もいいかも。

……でも、この例では、ゴールキーパーの人口は少なそうなので、ケンゴ案は難しく、エイジ案の方は、映像のプログラムが難しくて、商売になりませんね。


あ。

ケンゴのスルーパスを受けるアミューズメントは、どうでしょう?
目の前の大画面に、FW目線の映像があって、ケンゴがキョロキョロしてて、あるタイミングで、こちらにボールが飛んできて、それをうまくうけて、ゴールする……なんて、だめかな?



今更ですが、残念でした。
後半に相手選手が二枚目イエローで、退場になりーの、韓国の監督・コーチが退場になりーので、もう、勝利を手中にしたかと思ったのですが……。

でも、あの二枚目イエローって、審判の「うっかり」だったんですかねー?

その後は、ちょっとしたラフプレーでも、とらなくなってきた気がするし。

延長戦が始まる直前に、韓国のコーチが円陣に入ったり、延長前半・後半の間で、韓国の選手が休んだり、なんか、うまい具合にルール違反をやってましたね。
ああいった姑息さが、日本人にはできませんねぇ。

あと、海外のチームって、審判と自分の位置を確認してラフプレーしてるってことはないですかねぇ?
なんか、日本人だけが、それを意識せずにラフプレーやって、ファールに取られている気がする。
(あ、ジュニーニョはブラジル人だけど、ファール下手だな。)



今年のJリーグオールスター戦は、ファン投票で関塚監督始め、
エイジ、ケンゴ、ガナと4人も選出されましたね。

だんだん、フロンターレも「全国区」になってきましたよね。



因みに、私が言う「全国区」の定義は、サッカーの試合を観ることがある人たちに
「Jリーグのチームを言ってみて」
の質問の答えに
「フロンターレ」は入ってるよね
と思えることです。


……、だって私も、J1の18チームを言えって言われると、関西出身のせいか、時々EASTに入る×××とか×××を忘れちゃったりして……。


でも、この半年で、フロンターレもかなり全国区に近づいた気が……。