磯辺孝夫 写真展
Nakamura Artsにて磯辺孝夫さんの写真展が行われているようです。
part1は終わっていて、今はアメリカ編
ヤベー、アメリカ編!!
磯辺さんは「HOT BIKE JAPAN」のカメラマン
Nakamura Artsの紹介文より
初めてアメリカのバイクシーンを撮ったのは1981年のデイトナのバイクウィーク。一番驚いたのはスピードウェイのなんと大きい事よ。巨大な楕円のオーバルコースとインフィールドを1ラップすると約6キロ。それが全て見渡せるからレースの状況が良く把握出来る。またそれぞれのバイクの音も良く聞こえるからもの凄くエキサイティングして来る。暗くなるとメインストリートに毎晩、毎晩繰り出していた。夜中まで続くストレートパイプの音、ライブの音、様々なハーレーカスタム。アメリカのバイクシーンはEntertainmentに徹している。
磯部孝夫 〈略歴〉
1949年 山梨県生まれ
1972年 東京写真専門学校卒業
現像所、出版社等の勤務後
フリーカメラマンのアシスト、電通のカメラアシスタントを勤める
1976年 初めて富士スピードウエイでレースを撮影
1978年 バイクのウェアーメーカー クシタニ、パーツメーカー ヨシムラジャパン、
バイク雑誌 ライダースクラブ等を撮影
1978年 第一回目の鈴鹿八時間耐久レースを撮影する
1981年 DAYTONA BIKE WEEK に行く
1983年 初めてマン島を訪れてTTレースを撮る
バイク雑誌 別冊サイクリスト、ザ バイク、ロードライダー、
クラブマン等の撮影に携わる
2011年 現在、バイク雑誌 ホットバイクジャパンのカメラマンとして活動
興味がある人は是非
![$Hype [old school culture book]](https://stat.ameba.jp/user_images/20110418/22/front-end/eb/63/j/t02200154_0450031511174325221.jpg?caw=800)
楽しみです。。
part1は終わっていて、今はアメリカ編
ヤベー、アメリカ編!!
磯辺さんは「HOT BIKE JAPAN」のカメラマン
Nakamura Artsの紹介文より
初めてアメリカのバイクシーンを撮ったのは1981年のデイトナのバイクウィーク。一番驚いたのはスピードウェイのなんと大きい事よ。巨大な楕円のオーバルコースとインフィールドを1ラップすると約6キロ。それが全て見渡せるからレースの状況が良く把握出来る。またそれぞれのバイクの音も良く聞こえるからもの凄くエキサイティングして来る。暗くなるとメインストリートに毎晩、毎晩繰り出していた。夜中まで続くストレートパイプの音、ライブの音、様々なハーレーカスタム。アメリカのバイクシーンはEntertainmentに徹している。
磯部孝夫 〈略歴〉
1949年 山梨県生まれ
1972年 東京写真専門学校卒業
現像所、出版社等の勤務後
フリーカメラマンのアシスト、電通のカメラアシスタントを勤める
1976年 初めて富士スピードウエイでレースを撮影
1978年 バイクのウェアーメーカー クシタニ、パーツメーカー ヨシムラジャパン、
バイク雑誌 ライダースクラブ等を撮影
1978年 第一回目の鈴鹿八時間耐久レースを撮影する
1981年 DAYTONA BIKE WEEK に行く
1983年 初めてマン島を訪れてTTレースを撮る
バイク雑誌 別冊サイクリスト、ザ バイク、ロードライダー、
クラブマン等の撮影に携わる
2011年 現在、バイク雑誌 ホットバイクジャパンのカメラマンとして活動
興味がある人は是非
![$Hype [old school culture book]](https://stat.ameba.jp/user_images/20110418/22/front-end/eb/63/j/t02200154_0450031511174325221.jpg?caw=800)
楽しみです。。