Parcel はパラソルじゃなく、小包! | TOEIC600のブログ

Parcel はパラソルじゃなく、小包!

TOEIC525点→730点へのログ

リスニング問題でやられた!と思ったものを1つピックアップ


女性が片手に小包を抱えている絵があった。

a. She has boxes under both arms.
b. She's burying the books.
c. She's carrying a parcel.
b. She's posting the package.


この中で、Cのparcelという単語がわからない。でも聞こえてくる音は、「パラソル」

いや、ビーチパラソルはもってねーよ、と思ったが、これ以外は確実に正答ではない。


こまった・・・・ なんでだ?


で、解説を読んでみると、PARCELは小包の意味。dではPACKAGEという単語を使っておきながら、Cでは違う単語を使っているところが、いやらしい。しかも発音が「パラソル!」

じゃ、本当のパラソルは、どのような発音になるかググってみると、「ペルソル」!!!!!

なんじゃそりゃーーーーーー!!!って感じであった。

ちなみに、Part1では、公園などで商売をしている風景に、大きな傘=パラソルがよく登場するが、これはthe umbrellaという単語を使うはずなので、parasol「ペルソル」という音は聞こえてこないはず。

でも、どなたか確認お願いします。