日々の出来事を綴るだけの簡単なお仕事 -7ページ目

日々の出来事を綴るだけの簡単なお仕事

不知火の身の回りで起きた出来事をただ取り留めもなく羅列します

何でしょう、前回の投稿からなかなかとんでもない時間が経った気がしますが不知火は気にしません。
読者の無いブログは不知火の個人的な気晴らしでしかないのですから。

気晴らしとは言っても、不知火の心に晴らすべき靄は一切ありません。
非常に健全な精神状態を保っていると言えるでしょう。

こんな風に生活できる事に感謝しなければなりませんね。

ネット越しの関係の皆さんも含めて、ありがとうございます。


さて、この三カ月ほどの間に何もなかったのかというと、決してそんなことはありませんでした。
むしろ色々大きな出来事がありましたね。


前回のブログに書いた部活の事ですが、残念ながら入賞は叶いませんでした。
順位がね、一つ足りなかったんですね。
ただ、全ての学校の生徒の皆さんの前で大地讃頌の指揮をさせて頂いた事は本当にいい思い出になりました。


それから受験がありました。
不知火は国公立大学を受験することはありませんので、同年代の他の皆さんより受験が早く終わったんですね。

結果は上々、特待生試験において最高評価を頂きました。自慢です。三年間でほぼ唯一の。


もちろん他にも色々あったのですがね。
一番大きな二つを挙げさせていただきました。
一番が二つって、なんか変ですね。

今後も恐ろしく不定期なブログになると思いますが、ぽつぽつと書いていけたらと思います。


外はすっかり雪景色、前回のブログは真夏だったと思い返せば、時の流れの速さと自分のだらしなさを改めて思い知った不知火でした。