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日々の出来事を綴るだけの簡単なお仕事

不知火の身の回りで起きた出来事をただ取り留めもなく羅列します


皆さんこんにちは、今日は真っ昼間から失礼します、不知火です。

最後の定期試験も終了し、羽を伸ばすべく…まあ例によってそれほど畳んでいた羽でもありませんが、いつも仲良くして頂いているお友達3人と共に遊びに行くことにしました。

行き先はタイトルにあるとおり、カラオケでございます。

プロフィールにあったかも知れませんが、不知火はカラオケが大好きであります。
発散するストレスも無い不知火ではありますが、しかしあの騒々しい空間が、大音量の音楽が、何より好きな歌を歌い、人の歌を聴くそのやり取りが、不知火は本当に好きなんですね。
おかげで何度同じ場所へ行こうが同じ人と行こうが全く飽きを感じない不知火です。

今日の待ち合わせは2時でありながら、不知火は1時現在既に待ち合わせ場所に着いてしまっているのです。
まるで遠足前の小学生です。

という事で、今日のブログはただただひたすら隙を潰すためのこれ以上無いほど無意味なブログであります。

あまりに無意味ですのでちょっと頭を使ってみましょう。

先日、現代文の授業において短歌について学ばせて頂きましたので、ちょっとそれらしいことでもしてみましょうか。
季語はいらないんでしたっけ?

徒然に 思い出づるは かの背中
忘れ難きは 最後の涙

…何でしょう、重いです。
これはあれですね、別れた恋人の事を思い出す歌ですね。
未練たらたらです。
もちろん不知火の事ではありませんのでどうかあしからず。

そしてこれ以上頭を使うことはしたくないと脳から苦情が出ました。
なんて根性の無い脳でしょう。
こういうのは2つないし3つ出してなんぼでしょうに。

まあ待ち合わせ時間も近づいてきましたし、ここらで失礼するとしましょう。

ではまた次回。
次の機会には不知火の脳の性能が少しはグレードアップしていることを願って。

不知火でした!