今日はパンダンナと待ち合わせして、
東京駅前(駅前って言うのかなぁ?)大丸で、
父の日に送るメロンを買いました。
千◯屋さんのは桐の箱に入っていて
すっごく素敵だったのですが、
どびっくりなお値段で…(笑)。
私のお財布から送りたかったので、
桐の箱は諦めました…(涙)。紙の箱。
※こちらの写真は『Yahoo!メロン 画像』からお借りしました☆一番近かったので…(笑)。
『父の日なので、御仏前にお供えください。』
みたいな手紙を添えました。
お義母さま(手紙は『お母様へ』としました)に
初めてお手紙を書いたので、かなーり
緊張。Yahoo!にかなり助けられました(笑)。
塾を経営して、講師もしていた
パンダンナに、お手紙見てもらいました。
(しかし教えてたのは理数系だったような…)
『キレイ!』
…って。
…私の字が?レターセットが?
緊張してて、聞くの忘れてしまいました(笑)。
このメロンは、亡きお義父様への
『父の日』の贈り物 です。
パンダンナは、『いいよ~、いらないよ~』
と、言っていましたが。
私がどうしても!と決行。
この世にもう形としていらっしゃらなくても。
お義父様は存在している、気が、するのです。
私の両親は幸い健在で。
もちろん、父の日も母の日もしますが。
お亡くなりになっていても、
パンダンナをこの世に送り出してくださったお父様は、いろんな意味でこの世に存在している、と私は思うのです。
結婚して、3か月。
いろいろあったようななかったような。
結婚と同時に体外受精を始めたので、
いろいろ、やっぱり、あったほうかなぁ?
結婚して思うことは、
ずっと、私、不安定だったんだなぁ、
ってこと。
私
『ねぇ、パンダンナさま。パンダンナさまはさ、
1人で快適、っていう時間を失くすこと、
イヤだなぁって思わなかったの?』
※『ドラマ:私、結婚~ 』の中でエベレスト桜井が、1人の快適さを失くしたくない、と力説していたので聞いてみた。
パンダンナ
『なんで?2人のが、楽しいじゃん。
それに、パン妻ちゃん、ムダな束縛とか
しないし。』
私
『…ふぅ~ん(内心、なんかウレシイ)。』
お父様、喜んでくれますように。
パンダンナを、ひねくれっちのかわいこちゃんに
育ててくださって、ありがとうございます。

