韓国の作家さんの作品猫ちゃんです。
絵はJetoyさん。文はこやま淳子さん。
猫ちゃんが、なかなか
『うっ!』
…ってことを言います(笑)。
猫に言われちゃどうしようもない!
『少年のようなオトコ』
いいですよね。
カレシなら。
響きとしては、ナイス
。
でも、ダンナさまには、
ちょっとご遠慮させてください、かなぁ。
あ!あくまでイメージに対する主観です。
ウチのパンダンナもよく、
『少年のようなボク』
とかネタ?で言いますけど。
自分でウケてます(笑)。
私もスルーしてます(笑)。
『少年(のつもりの大人のみなさん)よ、
大志を抱いてるだけじゃなくて、
現実の自分をちゃんと見ろ!』
なんちゃって
逃げてるだけじゃ、オトナになれないのだー。
『少年のような』は、『ような』なのです。
それは、
大人になって、責任転嫁・責任放棄せず、
いろんなもの背負ってからも
無邪気さも忘れない、ってことだと
勝手に思います。
まず、大人としてがあってからの、話。
最近、考えさせられることがあり。
このchoo choo、ぴったり!だったので。
そして、
最近、治療のことばっかり、だったので。
Chuchu、
小出しにまた載せちゃいます
