お盆の前後から腰に違和感があり、プールに行くなどして、違和感の解消や多少の筋力の向上を図っていたがどうにも効果がでなかった。
そこへ「ニンラーロ」の投入で一気に何かが弾けた様だ。
ニンラーロ服用して翌日あたりから腰が痛くて歩けなくなり、近所の整形外科を受診し、痛み止めを打ってもらったりもしたが、全く改善されず。
その頃実施していたコロナワクチン接種でも立って待つ事も出来ず、車椅子で順番に並ぶ事になった。
痛さで夜も寝る事が出来ない。我慢出来ずに担当医師のいる曜日に診察を依頼し、家族の運転で病院へ向かい、診察を受けると「ヘルニア」
しかも相当酷いから手術が必要かもしれないと言われる。
それとヘルニアの余りの痛みで余り気にしていなかったが「帯状疱疹」も併発していた。(なんでやねん!)
普通、免疫が下がればその対策として、抗ウイルス薬の処方があるべきでなのでは?(忘れてた?)
診察室から出る時ボソッと「◯◯出しとけばよかったなぁ」
◯◯はあまりの痛みで意識がはっきりしておらず、聞き取れなかった。恐らくなんらかの抗ウイルス薬の事なのだろう。
こんなの患者が「帯状疱疹とか副作用が怖いから抗ウイルス薬処方しといてね」って言うもんなのかな?
そんな事で血液腫瘍内科に加え、整形外科と皮膚科が診療科に加わった(泣)