実はインフルエンザA型に感染しましてのどのイガイガで
一晩中咳が出続けて寝られず、午前中に処方していただき、
その日の夜に39℃まで熱が出たので再度同じ病院に行き
コロナとインフルエンザの検査をした結果、インフルエンザA型に
感染していることが判明。
ずっとインフルエンザに感染したことがなかったのでめっちゃしんどかったとです。
熱は再び高熱が出たので頓服を飲むと熱はやっと下がりはじめ、少しは楽になりました。
お正月気分を少し味わいたくて北野天満宮前をマスクをせずに(マスクをずらして)
通り抜けたのがまずかったのかな。
最近ずっと高熱が出たことがなかったのでめっちゃしんどいずら。
一応5日間の薬を頂き、直ったと思っても全部飲み切ってくださいと言われました。
飲み切ったら完全復活ということでよろしいのでしょうか?
からの京都市伏見区深草の地に鎮座する藤森(ふじのもり)神社
約1800年以上前、神功皇后により創建された京都屈指の古社で
多くの競馬関係者も参拝に訪れる、勝運と馬の神様としても知られています。
ということで意気込んで気合を入れて2026年度の干支の大絵馬を撮影してきました。
これで今年は勝ち続ける
そんな気がしてきました。
9頭の馬を描いた「馬九いく(うまくいく)絵馬」で九つの幸せを表現しています
・勝(克服の幸せ):困難を越えて歩むちから
・富(経済の幸せ):暮らしを潤すゆたかさ
・健(身体の幸せ):すこやかに生きるちから
・和(調和の幸せ):和をもって共にある安らぎ
・礼(精神の幸せ):他者や環境に感謝するこころ
・望(希望の幸せ):夢を描き希望に向かうこころ
・愛(心の幸せ):互いを思いやるまごころ
・成(成長の幸せ):志を叶えるよろこび
・自(自立の幸せ):己を信じて進むちから
今年はこの白馬の大絵馬とともに「飛躍」するとです
手水舎の前には神馬像があり、お腹の部分には藤森神社の神紋(しんもん)である
「上がり藤に一文字」が刻まれています。
通常、手水舎の吐水口は水を司る神様である龍が多いのですが、藤森神社ではもちろん「馬」。
藤森神社の境内には、古都の神社には珍しく、七福神の像が一堂に並んで奉納されています。
最後は境内に咲くサザンカ。
サザンカの花言葉は、「理想の恋」「ひたむきな愛」「ひたむきさ」「困難に打ち勝つ」です。
GReeeeN『愛唄』














