首途八幡宮、勝手にくびとはちまんぐうだと思ていたら
首途八幡宮(かどではちまんぐう)と呼ばれています。
首途八幡宮、源義経(牛若丸)、奥州へ旅立ちの地と書かれています
鞍馬山で修行した牛若丸(源義経)が、奥州平泉へ旅立つにあたり
道中の安全を祈願したという伝説が残る。
元の名を「内野八幡宮」といい、宇佐八幡宮より御神霊を勧誘した
のが始まりと伝えられ、誉田別尊(ほんだわけのみこと)(応神天皇)・比咩大神(ひめおおかみ)
・息長帯姫命(おきながたらしひめ)(神宮皇后)の三神が祀られています。
あまりにも紅色の百日紅が綺麗に咲いていたのでここに立ち寄って写真撮影しました。
境内の手水舎を守っている鳩の像。
初見、本物の鳩がこちらをじっと見ているのかと思いました。
ビックリ!!














