2019年夏ドラマ、勝手に好きになって
ごめんなさいおねえさんベスト10。
1. 広瀬すず 『なつぞら』
2. 清原沙耶 『なつぞら』
3. 石原さとみ 『heaven?~ご苦楽レストラン~』
4. 芳根京子 『TWO WEEKS』
5. 飯豊まりえ 『サイン』
6. 比嘉愛未 『なつぞら&TWO WEEKS』
7. 志田未来 『朝顔』
8. 倉科カナ 『刑事7人』
9. 真木よう子 『ボイス』
10. 松雪泰子 『サイン』
なんちゃって。
夏ドラマはあまり期待していなかったけど
以外に面白かったのね。
とりわけTBSドラマの『ノーサイド・ゲーム』は、面白かったとです。
エリート社員から左遷されたサラリーマンが、低迷するラグビー部のGMに就任し、再起を目指す物語だ。
おかげでラグビーに興味がなかったのににわかに好きになってしまったとです。
「本気ってというのは相手に伝わるものなんだ。」
「すずちゃん、あたしゃあんたに惚れちょるばい」
これが愛じゃなければなんと呼ぶのか♪
僕は知らなかった♪
呼べよ 恐れるままに花の名前を♪
君じゃなきゃ駄目だと♪
「いやぁ、ドラマって本当にいいもんですね。」
「それでは皆さん、またお会いしましょう。 サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ~。」