→空即是色
白き迷路に消えた死神
あら皆さん、また御逢いしましたね。
どちらかというとタンポン派のネカマです。
多い日はナプキンも同時使用致しますけれどw
『LF』が完全に終わりを告げました。
いつかまた、違うところで輪廻するかもしれませんが、
今のところ、予定には無いそうですわね。
まぁ、気分屋で御座いますからw
近頃、スーサイドシンドロームにかかった人が増えたのでしょうか、
周りにやたらとその症状が見られる方がおりますの。
死にたいなら死ねばよろしいのに…と思うのですが、
ネカマも人のこと言えませんので、言いませんw
ただ、その症状を利用して、
誰かに脅迫めいたコトをされてる方もいらっしゃいますのよね。
そういう方はいち早く死んでくださいませ。
世界の存続の邪魔で御座います。
死は、終わり。
其れを望んでいるのであれば、
自らの全てを利用して、絶えればいい。
世界は其れを否定したりなどしない。
恐怖は、生への執着。
くだらない戯れが生み出した願望だとしても、
切れない手首を眺めるだけで満足するというのであれば、
膝を抱えて息をしていればいい。
生と死の間を覗いたところで、
其れに意味など生まれはしない。
空っぽの人生を手にしたくないのなら、
せめて覚悟は決めるべき。
生は、続き。
あらゆる感情が渦巻く中で、
終わることなく廻る現実こそが、
虚無から抜け出すための唯一の出口。
断ち切りたいのなら、御切りなさいな。
其れが出来ないのは、弱さでも怖さでもなく、
未練という鎖があるからですわ。
本当はそんな鎖など存在しないというのに。
跡を追うのは御止めなさい。
痕を作るなら御切りなさい。
誰も止めやしませんわよ。
死にたいのなら、死ねばいい。
其れこそが自由を手に入れるための、
始めの言葉なのですから。
誰が何と言おうとも…ねw
では皆さん、生きていたらまた次回。
どちらかというとタンポン派のネカマです。
多い日はナプキンも同時使用致しますけれどw
『LF』が完全に終わりを告げました。
いつかまた、違うところで輪廻するかもしれませんが、
今のところ、予定には無いそうですわね。
まぁ、気分屋で御座いますからw
近頃、スーサイドシンドロームにかかった人が増えたのでしょうか、
周りにやたらとその症状が見られる方がおりますの。
死にたいなら死ねばよろしいのに…と思うのですが、
ネカマも人のこと言えませんので、言いませんw
ただ、その症状を利用して、
誰かに脅迫めいたコトをされてる方もいらっしゃいますのよね。
そういう方はいち早く死んでくださいませ。
世界の存続の邪魔で御座います。
死は、終わり。
其れを望んでいるのであれば、
自らの全てを利用して、絶えればいい。
世界は其れを否定したりなどしない。
恐怖は、生への執着。
くだらない戯れが生み出した願望だとしても、
切れない手首を眺めるだけで満足するというのであれば、
膝を抱えて息をしていればいい。
生と死の間を覗いたところで、
其れに意味など生まれはしない。
空っぽの人生を手にしたくないのなら、
せめて覚悟は決めるべき。
生は、続き。
あらゆる感情が渦巻く中で、
終わることなく廻る現実こそが、
虚無から抜け出すための唯一の出口。
断ち切りたいのなら、御切りなさいな。
其れが出来ないのは、弱さでも怖さでもなく、
未練という鎖があるからですわ。
本当はそんな鎖など存在しないというのに。
跡を追うのは御止めなさい。
痕を作るなら御切りなさい。
誰も止めやしませんわよ。
死にたいのなら、死ねばいい。
其れこそが自由を手に入れるための、
始めの言葉なのですから。
誰が何と言おうとも…ねw
では皆さん、生きていたらまた次回。
寒さに震えて止まる刻
あら皆さん、また御逢いしましたね。
どちらかというと吉野家のネカマです。
二ヶ月に一回くらいしか食べませんけれどw
ネカマは冷え性なので、寒くなってくると指が痛いです。
冬は嫌いではないのですが、寒いのは嫌いです。
ものすごい寒波がきて、
生物が全て死ぬくらいの寒さだったら面白いのですけれどw
一つ気になっているのですが。
この記事スペースの隣にある「みんなのテーマ」
どうでもいいコトが多すぎやしませんか?
人が増えれば、それだけ無駄も増えるということを、
まるで実証されているかのようw
まぁ、別にネカマは誰かと仲良くなりたいために、
このブログを書いているわけでは御座いませんから、
誰がどうしようと関係無いのですけれどね。
もちろん、AVのレビューを書くだけが目的でも無いのですのよw
達観、故の諦観。
全てを投げ捨てているとしても、
棄てられないモノは個人の感性。
無知と不遜のかたまり。
わずかに残る自己防衛も、
自問自答の理論で崩れ去るというのであれば、
もはや生きる価値も意味もありはしない。
現実だけが浮遊し続けるだけ。
死ぬ身になっても生かされる現状を打破できずに、
生きる屍となって彷徨い歩く。
自ら時間を止めようとしても、
止められるのは鈴の音だけ。
忘れられない記憶と未来。
残像となりて心に映る。
そしてまた、夢となって淡く消え行く。
全てはそれのくり返し。
悲しいですけれど、
世の事を全て自分からかけ離してしまえば、
苦以上の楽が手に入るのですよね。
それが辛いか楽しいかは別としてw
では皆さん、生きていたらまた次回。
どちらかというと吉野家のネカマです。
二ヶ月に一回くらいしか食べませんけれどw
ネカマは冷え性なので、寒くなってくると指が痛いです。
冬は嫌いではないのですが、寒いのは嫌いです。
ものすごい寒波がきて、
生物が全て死ぬくらいの寒さだったら面白いのですけれどw
一つ気になっているのですが。
この記事スペースの隣にある「みんなのテーマ」
どうでもいいコトが多すぎやしませんか?
人が増えれば、それだけ無駄も増えるということを、
まるで実証されているかのようw
まぁ、別にネカマは誰かと仲良くなりたいために、
このブログを書いているわけでは御座いませんから、
誰がどうしようと関係無いのですけれどね。
もちろん、AVのレビューを書くだけが目的でも無いのですのよw
達観、故の諦観。
全てを投げ捨てているとしても、
棄てられないモノは個人の感性。
無知と不遜のかたまり。
わずかに残る自己防衛も、
自問自答の理論で崩れ去るというのであれば、
もはや生きる価値も意味もありはしない。
現実だけが浮遊し続けるだけ。
死ぬ身になっても生かされる現状を打破できずに、
生きる屍となって彷徨い歩く。
自ら時間を止めようとしても、
止められるのは鈴の音だけ。
忘れられない記憶と未来。
残像となりて心に映る。
そしてまた、夢となって淡く消え行く。
全てはそれのくり返し。
悲しいですけれど、
世の事を全て自分からかけ離してしまえば、
苦以上の楽が手に入るのですよね。
それが辛いか楽しいかは別としてw
では皆さん、生きていたらまた次回。
万華鏡の速さで変わる淑女の夢
あら皆さん、また御逢いしましたね。
どちらかというと赤ジャケ派のネカマです。
やはり三世は(新)が素敵ですわw
前回に引き続き、今回もAVレビューで御座います。
…いえ、決して書くことがないのでは御座いませんことよw
今回レビューするのは、
かすみ果穂さんの『かすみ果穂のオナニーのお手伝いしてあげる』
で御座いますわ。
かすみ果穂さんは、二回目ですわね。
別にそこまで御好きではないのですけれどw
ネカマはレビューしてはおりませんが、
長澤つぐみさんの『オナてつ』も見ております。
ある意味でSODらしいというか、
なんとも当たり外れがある作品で御座いましたw
そして今回、かすみ果穂さんの『オナてつ』を見たわけで御座います。
正直、食傷気味ではありますわねw
さて、作品のレビューに参りましょう。
これは一言で言うことが出来ますわ。
「見る価値無し」
ネカマは見て唖然と致しました。
もはやSODが『オナてつ』でナニをしたいのか分かりません。
かすみ果穂さんは『失禁するほど…。』の時にも書きましたが、
「質は良い」女優で御座います。
ですから、どんな作品に出演したとしても、
大抵は「女優の質」だけで何とかなってしまいます。
ですが、こと『オナてつ』となっては、話は別。
演技力はもとより、声や言葉に関しても、
かなりのレベルを要求される作品…のハズで御座いますw
いくらネームバリューがあるとしても、
それだけではどうにもならないわけです。
ムーディーズの『最オナ』や、
アウダースの『雌女』などもそうですが、
基本的に主観系というのは難しい作品なので御座います。
一種の確立された世界なわけですからね。
今回のかすみ果穂さんの『オナてつ』は、
完全に悪い意味で裏切ってくれましたわ。
まず、セリフがズレております。
耳にイヤホンをつけていたように見えましたから、
おそらくは指示がいっているのでしょうが、
そのわりにシーンとセリフがかみ合っておりません。
それからオープニングのシーン、男の声はいりませんよ。
せっかく長澤さんの時はカットしてあったのに、
何故こちらでは流すのですか?
『オナてつ』を見る人間が、男の声を聞きたいとお思いですか?
あと、新テイスト陵辱のネトラレ。
監督はナニがしたいのでしょう。
ネカマの感覚が古いのか、
それとも監督が『オナてつ』を見る人間のことを考えていないのか、
怒りを通り越して、笑いすら出てきてしまいますわw
だって、何とか倶楽部の話とかカーウォッシュのシーンなどは、
もはやギャグとしか思えませんものw
妄想CMなんてのもありましたけれども、
あのシーンで流れてる声は本人のモノですか?
ネカマはどうも違うような気がしたのですけれど。
それとパッケージには「淫語連呼」「完全主観は当たり前…」
なんて御書きですけれど、
SODさん、ウソを書いてはいけませんわ。
ネカマが見落としていなければ、淫語連呼なんてしていませんでしたよw
ココまで書きましたけれど、一応点数をつけましょうか。
かすみ果穂 『かすみ果穂のオナニーのお手伝いしてあげる』
顔:15点
演:3点
体:16点
声:5点
技:3点
合計:42点
もうほとんど、お情けの点数ですわねw
これを褒めているレビューがDMMであったのですが、
この方々はきっとかすみ果穂さんのファンなのでしょうね。
でなければ、この作品は見るに堪えませんものw
でもほんと、見ていてイラッとする作品で御座いました。
ネカマの喋り方以上でしたわねw
では皆さん、生きていたらまた次回。
どちらかというと赤ジャケ派のネカマです。
やはり三世は(新)が素敵ですわw
前回に引き続き、今回もAVレビューで御座います。
…いえ、決して書くことがないのでは御座いませんことよw
今回レビューするのは、
かすみ果穂さんの『かすみ果穂のオナニーのお手伝いしてあげる』
で御座いますわ。
かすみ果穂さんは、二回目ですわね。
別にそこまで御好きではないのですけれどw
ネカマはレビューしてはおりませんが、
長澤つぐみさんの『オナてつ』も見ております。
ある意味でSODらしいというか、
なんとも当たり外れがある作品で御座いましたw
そして今回、かすみ果穂さんの『オナてつ』を見たわけで御座います。
正直、食傷気味ではありますわねw
さて、作品のレビューに参りましょう。
これは一言で言うことが出来ますわ。
「見る価値無し」
ネカマは見て唖然と致しました。
もはやSODが『オナてつ』でナニをしたいのか分かりません。
かすみ果穂さんは『失禁するほど…。』の時にも書きましたが、
「質は良い」女優で御座います。
ですから、どんな作品に出演したとしても、
大抵は「女優の質」だけで何とかなってしまいます。
ですが、こと『オナてつ』となっては、話は別。
演技力はもとより、声や言葉に関しても、
かなりのレベルを要求される作品…のハズで御座いますw
いくらネームバリューがあるとしても、
それだけではどうにもならないわけです。
ムーディーズの『最オナ』や、
アウダースの『雌女』などもそうですが、
基本的に主観系というのは難しい作品なので御座います。
一種の確立された世界なわけですからね。
今回のかすみ果穂さんの『オナてつ』は、
完全に悪い意味で裏切ってくれましたわ。
まず、セリフがズレております。
耳にイヤホンをつけていたように見えましたから、
おそらくは指示がいっているのでしょうが、
そのわりにシーンとセリフがかみ合っておりません。
それからオープニングのシーン、男の声はいりませんよ。
せっかく長澤さんの時はカットしてあったのに、
何故こちらでは流すのですか?
『オナてつ』を見る人間が、男の声を聞きたいとお思いですか?
あと、新テイスト陵辱のネトラレ。
監督はナニがしたいのでしょう。
ネカマの感覚が古いのか、
それとも監督が『オナてつ』を見る人間のことを考えていないのか、
怒りを通り越して、笑いすら出てきてしまいますわw
だって、何とか倶楽部の話とかカーウォッシュのシーンなどは、
もはやギャグとしか思えませんものw
妄想CMなんてのもありましたけれども、
あのシーンで流れてる声は本人のモノですか?
ネカマはどうも違うような気がしたのですけれど。
それとパッケージには「淫語連呼」「完全主観は当たり前…」
なんて御書きですけれど、
SODさん、ウソを書いてはいけませんわ。
ネカマが見落としていなければ、淫語連呼なんてしていませんでしたよw
ココまで書きましたけれど、一応点数をつけましょうか。
かすみ果穂 『かすみ果穂のオナニーのお手伝いしてあげる』
顔:15点
演:3点
体:16点
声:5点
技:3点
合計:42点
もうほとんど、お情けの点数ですわねw
これを褒めているレビューがDMMであったのですが、
この方々はきっとかすみ果穂さんのファンなのでしょうね。
でなければ、この作品は見るに堪えませんものw
でもほんと、見ていてイラッとする作品で御座いました。
ネカマの喋り方以上でしたわねw
では皆さん、生きていたらまた次回。
皆が手にするイイ女
あら皆さん、また御逢いしましたね。
どちらかというとDVDで見るネカマです。
映画館ってあまり行かないんですよね。独りではw
さて、今日は今年最もブレイクしたと言っても過言では無い女優、
麻美ゆまさんのAVについてレビューしたいと思いますの。
麻美ゆまさんを初めて見たのはS1の作品だったかしら。
直感で「この人は売れる!」と思って、
周りの人に勝手に宣伝していた記憶が御座いますわw
今回レビューするのは、アリスJAPANの作品である、
『変態の練習』で御座います。
内容としては、
「麻美ゆまさんの新しい一面を発見したい」
というのがコンセプトにあるらしいのですが、
いかんせんそこまで掘り下げてはいない気が致します。
とはいえ、作品自体としての出来は素晴らしく、
思わず「何故コレがアリス(レンタル作品)なの!?」と、
叫んでしまったくらいですものw
S1さんもこういう作品を作ってくだされば良いのに…。
ただ、少し似たようなシーンが多いのと、
インタビューのシーンで淫語を伏せたのは残念で御座いました。
やはりココがレンタルの限界で御座いますわねw
セルならもう少し過激に出来ると思いますもの。
麻美ゆまさんに対しての評価なのですが、
これはもうほぼ満点と言わざるを得ないのが現状でしょう。
顔・スタイルはもとより、顔の作り方まで最高級で御座います。
彼女は「顔を可愛く見せるコツ」というのも知っているのでしょう。
さらには、カメラから目線をほとんど外さないという、
良い女優の第一条件をキッチリ守っておられます。
作り手の問いかけに対しての対応も上手く、
頭の回転は早いとも感じられます。
喋り方から頭は悪そうに思えてしまいますがw
一つだけ残念なのは、巨乳だということ。
別に巨乳をクローズアップする必要なんて無いくらいの質を持っているのに、
どうしても作り手がそこに絡ませようとしてしまいます。
確かに麻美ゆまさんの胸は素晴らしいとは思いますけれど、
映像処理してるのかと思うほどの美尻の持ち主でもあるのですのよw
もう少し、その辺りを考えて作ってもらいたいものですわね。
これは麻美ゆまさんにだけ言えることではないのですが、
巨乳の女優さんに対して巨乳だけを強調するのは、
ハッキリ言って愚かで御座います。
もちろん、巨乳を強調するしかない女優もいますけれどもw
あくまで女優というのは、「演技が主体」です。
巨乳なんてオプションに過ぎないという考えを持たないと、
質の良い女優は埋もれてしまいますわよ。
メーカーさん、よろしくお願い致しますわね。
というわけで、点数で御座います。
麻美ゆま 『変態の練習』
顔:20点
演:19点
体:20点
声:17点
技:16点
合計:92点
ほとんど女優本人による点数の高さとも言えますわねw
でも、それだけの価値が麻美ゆまさんにはあると思います。
やはり、AVの基本は女優です。
素材によって評価はまるっきり違いますし、
その素材を活かし切れないと意味はありません。
作り手はその辺りを意識して、
自分たちが作りたいモノを作るのではなく、
女優をどうやったら活かせるかを考えないと、
いつか衰退してしまいますわよw
では皆さん、生きていたらまた次回。
どちらかというとDVDで見るネカマです。
映画館ってあまり行かないんですよね。独りではw
さて、今日は今年最もブレイクしたと言っても過言では無い女優、
麻美ゆまさんのAVについてレビューしたいと思いますの。
麻美ゆまさんを初めて見たのはS1の作品だったかしら。
直感で「この人は売れる!」と思って、
周りの人に勝手に宣伝していた記憶が御座いますわw
今回レビューするのは、アリスJAPANの作品である、
『変態の練習』で御座います。
内容としては、
「麻美ゆまさんの新しい一面を発見したい」
というのがコンセプトにあるらしいのですが、
いかんせんそこまで掘り下げてはいない気が致します。
とはいえ、作品自体としての出来は素晴らしく、
思わず「何故コレがアリス(レンタル作品)なの!?」と、
叫んでしまったくらいですものw
S1さんもこういう作品を作ってくだされば良いのに…。
ただ、少し似たようなシーンが多いのと、
インタビューのシーンで淫語を伏せたのは残念で御座いました。
やはりココがレンタルの限界で御座いますわねw
セルならもう少し過激に出来ると思いますもの。
麻美ゆまさんに対しての評価なのですが、
これはもうほぼ満点と言わざるを得ないのが現状でしょう。
顔・スタイルはもとより、顔の作り方まで最高級で御座います。
彼女は「顔を可愛く見せるコツ」というのも知っているのでしょう。
さらには、カメラから目線をほとんど外さないという、
良い女優の第一条件をキッチリ守っておられます。
作り手の問いかけに対しての対応も上手く、
頭の回転は早いとも感じられます。
喋り方から頭は悪そうに思えてしまいますがw
一つだけ残念なのは、巨乳だということ。
別に巨乳をクローズアップする必要なんて無いくらいの質を持っているのに、
どうしても作り手がそこに絡ませようとしてしまいます。
確かに麻美ゆまさんの胸は素晴らしいとは思いますけれど、
映像処理してるのかと思うほどの美尻の持ち主でもあるのですのよw
もう少し、その辺りを考えて作ってもらいたいものですわね。
これは麻美ゆまさんにだけ言えることではないのですが、
巨乳の女優さんに対して巨乳だけを強調するのは、
ハッキリ言って愚かで御座います。
もちろん、巨乳を強調するしかない女優もいますけれどもw
あくまで女優というのは、「演技が主体」です。
巨乳なんてオプションに過ぎないという考えを持たないと、
質の良い女優は埋もれてしまいますわよ。
メーカーさん、よろしくお願い致しますわね。
というわけで、点数で御座います。
麻美ゆま 『変態の練習』
顔:20点
演:19点
体:20点
声:17点
技:16点
合計:92点
ほとんど女優本人による点数の高さとも言えますわねw
でも、それだけの価値が麻美ゆまさんにはあると思います。
やはり、AVの基本は女優です。
素材によって評価はまるっきり違いますし、
その素材を活かし切れないと意味はありません。
作り手はその辺りを意識して、
自分たちが作りたいモノを作るのではなく、
女優をどうやったら活かせるかを考えないと、
いつか衰退してしまいますわよw
では皆さん、生きていたらまた次回。
青空に映る三日月
あら皆さん、また御逢いしましたね。
どちらかというと1Pのネカマです。
裏技の時は2Pも使いますけれどねw
夜もだいぶ冷えるようになってきて、空も高くなってきましたわね。
ネカマはすでにコートを着て外出しております。
革の手袋もしておりますので、
時々、周りから異様な目で見られる時が御座いますw
11月も半ばに近づき、今年も残り少しとなりました。
ネカマはクリスマスも年越しも、おそらく独りでしょうけど、
皆様は誰かとお過ごしになるのでしょうね。
死んでほしいほど羨ましいですわw
先ほど、夢の中で会話を致しましたの。
どなたかとは忘れてしまいましたが、おそらくネカマの御友達かと。
彼は言いました。
「俺はまだ成長してるのかなぁ…」
ネカマは何も言わず、ただ黙って側に居ました。
また彼は言いました。
「お前は成長してるか?」
ネカマは彼を見ながら言いました。
「もう成長はしないかも…。変化はするのだろうけどね」
ネカマにとって、夢は現実です。
現実が決して夢に成り得ることは無いとしても、
夢はいくらでも現実の代わりをしてくれます。
あり得ない現実の続きを見せてくれます。
もはや逢うことを許されない方に、
言い残した言葉を伝えられる現実。
それが思い描いていたモノとは異なるとしても、
そこには一抹の救いがあると思いますの。
届かない空に手を伸ばして涙を重ねるくらいなら、
この身体ごと空に投げ捨ててしまいたい。
その結論にたどり着いてしまったネカマは、
やはり現実でも成長しないと言い切ってしまうのでしょうねw
では皆さん、生きていたらまた次回。
どちらかというと1Pのネカマです。
裏技の時は2Pも使いますけれどねw
夜もだいぶ冷えるようになってきて、空も高くなってきましたわね。
ネカマはすでにコートを着て外出しております。
革の手袋もしておりますので、
時々、周りから異様な目で見られる時が御座いますw
11月も半ばに近づき、今年も残り少しとなりました。
ネカマはクリスマスも年越しも、おそらく独りでしょうけど、
皆様は誰かとお過ごしになるのでしょうね。
死んでほしいほど羨ましいですわw
先ほど、夢の中で会話を致しましたの。
どなたかとは忘れてしまいましたが、おそらくネカマの御友達かと。
彼は言いました。
「俺はまだ成長してるのかなぁ…」
ネカマは何も言わず、ただ黙って側に居ました。
また彼は言いました。
「お前は成長してるか?」
ネカマは彼を見ながら言いました。
「もう成長はしないかも…。変化はするのだろうけどね」
ネカマにとって、夢は現実です。
現実が決して夢に成り得ることは無いとしても、
夢はいくらでも現実の代わりをしてくれます。
あり得ない現実の続きを見せてくれます。
もはや逢うことを許されない方に、
言い残した言葉を伝えられる現実。
それが思い描いていたモノとは異なるとしても、
そこには一抹の救いがあると思いますの。
届かない空に手を伸ばして涙を重ねるくらいなら、
この身体ごと空に投げ捨ててしまいたい。
その結論にたどり着いてしまったネカマは、
やはり現実でも成長しないと言い切ってしまうのでしょうねw
では皆さん、生きていたらまた次回。
