マーボー大西のブログ -492ページ目

人種差別

私自身は人種区別主義者(お互いわかんないんだから できる範囲で分かり合おうと言う考え方)

夫婦であっても 日本人同士でも分かり合えないんだから 

人種が違ったらもっと分かり合えないですよね

なのですが 人種差別は嫌いです

友人から来たメールです

カッペしました 

和訳もあるのでざくっと読んで下さい

> TWO TRUE STORIES ABOUT RACISM
> 1) I'm sure many of you watched the recent taping of
> the Oprah Winfrey
> Show where her guest was Tommy Hilfiger. On the
> show, she asked him if the statements about race he was
> accused of saying were true.
> Statements like"..."If I'd known African-Americans,
> Hispanics, Jewish and Asians would buy my clothes,
> I WOULD NOT have made them so nice. I
> wish these people would *NOT* buy my clothes, as
> they are made for upper
> class white people."
>
> His answer to Oprah was a simple "YES".
> Where after she immediately asked him to leave her
> show.
>
> My suggestion? Don't buy your next shirt or perfume
> from Tommy Hilfiger.
> Let's give him what he asked for. Let's not buy his
> clothes, let's put
> Him in a financial state where he himself will not
> be able to afford the
> ridiculous prices he puts on his clothes. BOYCOTT.
> PLEASE SEND THIS MESSAGE TO ANYONE YOU KNOW. Then
> send it to the whole community that's not white
> people and see the result. We have to see the
> result of unity.
>
> Let's find out if Non-whites really play such a
> small part in
> the world. Stop buying any range of their product,
> perfume, cosmetics,
> clothes, bags, etc.,
>
> 2) Scene took place on a British Airways flight
> between Johannesburg and London .
>
> A White woman, about 50 years old, was seated next
> to a black man.
> Obviously disturbed by this, she called the air
> Hostess. "Madam, what is
> the matter," the hostess asked. "You obviously do
> not see it then?" she
> responded. "You placed me next to a black man. I do
> not agree to sit next to
> someone from such a repugnant group. Give me an
> alternative seat."
> "Be calm please," the hostess replied. "Almost all
> the places on this
> Flight is taken.
>
> I will go to see if another place is available." The
> Hostess went
> away and t hen came back a few minutes later.
> "Madam, Just as I thought,
> there are no other available seats in the economy
> class. I spoke to the
> captain and he informed me that there is a seat in
> the business class.
> All the same, we still have one place in the first
> class." Before the woman
> could say anything, the hostess continued: "It is
> not Usual for our
> company to permit someone from the economy class to
> sit in the first
> class. However, given the circumstances, the captain
> feels that it would be
> scandalous to make someone sit next to someone so
> disgusting." She
> turned to the black guy, and said, "Therefore, Sir,
> if you would like to,
> please collect your hand luggage, a seat awaits you
> in first class."
> At that moment, the other passengers who were
> shocked by what they had
> Just witnessed stood up and applauded.
>
> Both the above are true stories. If You are against
> racism, please send this message to all your
> friends;
>
> "please do not Delete it without sending it to at
> least one person".

(和訳)
人種差別についての2つの実話
(1)先日のオプラ・ウィンフリーの番組をたくさんの人たちが観ていたと
思います。

番組のゲストはトミー・ヒルフィガーでした。その番組で
かねてよりトミー・ヒルフィガーの人種差別発言についての
事実をオプラが尋ねていたものです。その事実とは、
”トミー・ヒルフィガーは、「もし、アフリカン・アメリカンや
ヒスパニック、ユダヤ人やアジア人が私の服を買うことを知って
いたのならば、私はこんなにもよいデザインの服を作ることは
なかった。願わくば、これらの人々が上流階級の白人のために
作った私の服を買わないでいただきたい。」
とのたまった”というものだ。
オプラの質問に対して彼の答えは「事実です」であった。
彼が答えるやいなや、オプラはこの場から彼に去るように
伝えた。

-------------ここから私の友人の主観-----------------
私の意見?トミー・ヒルフィガーの香水や服を買わないように。
彼の夢を叶えてあげましょう。彼が彼のブランドに設定したバカ高い服を
買えないくらい貧乏にしてあげましょう。
そして、このメールをあなたの知っている白人以外の人たちに
送ってください。私たちは団結の結果をみる必要があります。

白人以外の人種がそんなにちっぽけな存在かみてみようじゃ
ありませんか。
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(2)場所は変わり、ブリティッシュ航空のヨハネスブルグと
ロンドン間での便での出来事。

50歳位の白人女性の席の隣には黒人男性が座っていた。
あからさまに白人女性は客室乗務員を呼びつけた。
「何か御用でしょうか?」客室乗務員が尋ねると、
「あなたには見えないのかしら?」と彼女が答えた。
「あなた方は私を黒人の隣に座らせようとしているのよ!
私は彼のような卑しい人たちの隣に座るとは思いもしなかったわ!
他の席に換えてちょうだい!」
「おちついてください。ほぼ全席が満席となっている状態です。
ちょっと回って他の席が空いていないか見てきます。」といって
客室乗務員はその場を去った。

数分後、客室乗務員は戻ってきて、
「お客様、エコノミークラスに空席はございませんでした。
そこで、キャプテンと相談したのですが、ビジネスに1席と
ファーストクラスに1席空席がございます。」
「ですが、わが社ではエコノミーからファーストクラスへの変更は
いたしかねておりますが、状況が状況ですので、このような
嫌悪すべき方が座っておられるということは、スキャンダルに
なりかねないとキャプテンが憂慮しております。」
客室乗務員はそう白人女性に言い、黒人男性の方に向かって
「お客様、ファーストクラスにあなた様のお席を用意して
おりますので、ラッゲージをお持ちいただき、お移りください。」

その瞬間、他の乗客達がこの経緯にびっくりし、
キャプテンと客室乗務員に拍手喝采した。

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オプラ・ウィンフリーも黒人なのに、トミー・ヒルフィガーも
よく言ったものだ、と感心します。

皆さんもカッペ(カットアンドペースト)して
ご友人に送ってください

頭上注意

イメージ 1

イメージ 2

マレーシアの首都クアラルンプールは緑多い街です

が、こんな被害もあります

あまり 街路樹の手入れがよくないので 雨が降ると枝が落ちてしまいます

っていうか 枝ちゃうがな この大きさ 二台の車が被害にあい

一台は後ろのガラスが割れています

他人事なので写真なんか撮ってますが

自分の車なら逆上することでしょう

実際私の車にも枝が落ち車の屋根が凹んだ事があります

恐る恐る写真を撮ろうとしたら

被害者の人に

保険のクレームで使うからバンバン撮ってとのこと

でもこのケースじゃ保険は下りないと思うんだけど

皆さんも木の下での駐車にはお気をつけください

ちなみに、これは当店の入ってるビルの駐車場です

どうやって火をつけるの?

日曜日にバーベキューをしに友人夫婦と 

ポートディクソン(マラッカ海峡)のウインドサーフィン屋に行き

夕方調子に乗って 上半身裸になっていたら

見事に蚊(たぶんブヨ)に全身を10箇所以上刺され(他の人には被害なし)

全身パンパン(大げさ)で水ぶくれ(これも大げさ)

酒をガンガン喰らい CO2の排出量を一人で上げていたので

蚊やブヨにとって 私がターゲットになってしまったようです

あと少し北に行くと もっとCO2を出してる 火力発電所があるのにもかかわらず

どうも、蚊はCO2ではなく アルコールの匂いが好きなようです

ただ、私がCO2を排出する事によって 他の人に被害が及ばなかったところを見ると

CO2排出もまんざら悪い事ではないようです

で 本文(しまったこれで十分ネタになったじゃん・・・)



友達の家に遊びに行った時

たまたま奥さんは実家に帰省中

あーだこうだと喋っていたら 

彼が「コーヒーでも飲む?」

私「じゃあちょうだい」

台所に立つ彼 ふと台所を見ると 彼が固まってます

私「どうしたん?」

彼「大西、コンロってどうやって火をつけるの」

ひっくり返りました

縦の物を横にもしない、ものぐさなのは知っていましたが

ここまで知らないとは 

私「君なぁ~ 奥さんおらん時、どうやって食いつないでたん?」

彼「チンしたら良いように全部段取りしてから 行く」

私「電子レンジは使えるの?」

彼「当たり前や無いか!俺 電気関係は詳しいんんぞ」

たしかに 昔から自作でラジオやなんか よくわからんものを作っていた

私「しかし、コンロもひねったら終わりやろ」

彼「機械はアカンね」

もうさっぱり判りません

その後見ていると 水の沸騰するタイミングもイマイチ判ってなかった様で

物理もだめなようです

結局コーヒーは私が入れました