サラリーマンでは分からんでしょう
お客様がローカルのお客様と来店
パブでもなくレストランでもない当店の雰囲気に
ローカルのお客さんは戸惑い気味
その時日本人のお客様が英語で当店の雰囲気を説明
「おつまみ頼んで飲みながら食べて 最後に締めを頼んで
こういう店を ジャパニーズ サラリーマンスタイル レストラン IZAKAYA」
こういう店を ジャパニーズ サラリーマンスタイル レストラン IZAKAYA」
と説明されていました
失礼ながら大ゴケしました
多分、日本以外では自分の職業を言う時は
エンジニアとか大工とかシェフと具体的に言います
ナンチャラの会社に所属してるとかは言うかもしれませんが
サラリーマンでは全く伝わりません
お気をつけください
もちろん ローカルのお客様はキョトンとしていました
わからんものはわからん
昨日のネタでオチが抜けていました
「でもねー泣き落としって 日本で使うと 「あーそれ僕も若い時良く使った」とか「演技はいいから で?どうなの!」なんてかえされるんだよね~」
意外と日本ではダメなんですね 女性の涙の強烈さは世界共通だと思いますが
と 一転して今日のネタ
80年代90年代の曲ばかりを鳴らしているFM局を聞きながら通勤しています
たまに 「ウイ アー ザ・ワールド」がかかるのですが
ウイアーザワールドを歌う歌手の名前の9割方は わかったけど
去年のヒット商品番付は7割位しかわからなかった
紅白で見たAKB48にいたっては全滅でした
(ウォーリーを探せみたいでした←コレまた古い)
(人気が有ってもギャラ÷48じゃあ厳しいなぁ とおじさん的な感想)
(ウォーリーを探せみたいでした←コレまた古い)
(人気が有ってもギャラ÷48じゃあ厳しいなぁ とおじさん的な感想)
海外に長いこといてると皆そうなるんですよ そこの笑ってるあなた
泣きます
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主水はん・・・おおきに
と藤田まことさんのご冥福をお祈りしつつ
涙に関するネタを
社会人の皆さんはネゴ(交渉)されることが多いと思いますが
お客さんとその話で盛り上がってると
「最後どうしようも無いときは・・・泣きやね」
「えー泣くんですか?!」
「そうそう泣くねん、ほんまに泣いても良いし 目を潤ませるだけでも良いし 結構(海外では)相手も慣れてないから落とせるよ」とのこと
それを横で聞いていた人が「私ココイチの時は目薬持って行きます」
一同「そこまでするかー!!」
「目薬一個で入札勝てるなら安いもんですよ」プロ意識に頭が下がる思いです
お父さんも家族が居ないところでは演技派なんですね
