肝炎と言った時の反応
お客さんや知り合いスタッフに「実は肝炎でした、どうりで疲れるはずですわ」
と言った時の相手の反応がさまざまで面白い
「酒飲み過ぎだと思ってたんだよね」 (今更わかったような事言うな!ムカ!)
「もう!酒飲み過ぎですよ~」 (↑と同じ様な事言ってるが言い方しだい、スンマセンと謝ってしまう)
「まあ気をつけてね・・・」
「大変ですね、実は私も・・・」(同病相哀れむパターン)
「このたべものいいよ、ここの先生いいよ、この薬効くよ」(中国系に多い反応)
私の元の会計のインド系のおばちゃんが
「メディテーションするといいよ」 (うーんそれとこれとは)と感じましたが
神対応だと思いました
病人食かと思ったら 日本食だった
![]() コレステロール値を下げる為に食事療法 うちのシェフは油の使用が多いので 脂っこいものを避けるのに自分でメニュー考えた。 好きの物だらけで全然問題ないことがわかった 日本人でよかったーと思った瞬間でした 参考まで メイン塩焼きのみ (さんま、さば、さけ)+煮物+冷奴に山芋と納豆のせ +(おひたし、オニオンスライス、サラダポン酢で、ぬか漬け)+ご飯+味噌汁 飽きたら 野菜のみの鍋焼きうどん ぞうすい つみれ鍋 書き上げてみたら贅沢ですね・・・・・ |
CTスキャンと胃カメラをしに行って来ました
| マズは数値の訂正を ガンマ値は1,500越えだったのですが、2,000越えは中性脂肪でした。 まあ 似たようなモンですが。 昨日、肝臓のCTスキャンと胃カメラに行って来ました。 |
CTやって、胃カメラの流れ。 看護婦さん説明「造影剤は体が熱くなりますよ、 ほてりますよ、たまにジンマシンのようなアレルギー症状が出ますがごくまれです、 胃カメラで寝てる間に中和剤打ちますから、ご心配なく。」などなど でCTスキャンルームに行き造影剤を打って、 |
「後20秒ほどで熱くなってきますよ~」(ほんとに熱くなってきたすご~)なんて無邪気に喜ぶ。 MRIと違い見る所なくあっさりと終わり、ほてった体のまま胃カメラルームへ、 |
そこで待っていると、腹は減るは眠いわで目をつぶって、ブログのネタなどを考えながらウトウト。 すると顔が、むくんでいるのが分かるので、トイレに見に行く。 すると、中尾彰や平泉成みたいな感じの顔 (へーこんな風になるんだ)と思い瞑想しながら時間をつぶす。 なんだか痒いなぁと思いつつウトウト瞑想 「まあ、たまにあるって言ってたよね」などと考えながら |
| 看護婦さんが呼びに来て 「あれ?どうしたんですか?ジンマシン出てますよ、腕。」 私「足も出てるし全身に」 看護婦さん「え!!」全身をさわる 私「え?ノーマルなんじゃないの?」 看護婦さんが3,4人集まってきて「アレルギー反応出てます!!!」 「中和剤今すぐ!!」 「胃カメラ今できない!!」 おおごとでした、 チラッと 開かない目でかがみ見たら。ボコボコニ顔面を殴られたボクサーの顔でした。 そのとき思ったのが「ネタになるなぁ・・・・」と 中和剤の点滴を打たれながら文章を考えてました。 そして私が皆様に一つお伝えできるのは 医師や看護婦が「たまになる人がいますよ」と言う表現で、 実際になると「緊急事態だ」と言うことです、憶えておきましょう。 こちらは中和剤を打たれて4時間以上経った時の顔写真 (元を知らない人は違いがわかんないですが) ![]() |
| 胃カメラは睡眠導入剤入れて寝てるだけなので全くネタにならず、 そんなの無しで20年以上前にグリグリ入れられたあの苦痛は一体なんだったんだ 看護婦さん「のどの力抜いてくださいねー」私「抜いたことあるか!」 |



