ランカウイ絵日記風3
さて夕食です、先ずはここ「オーキッド」パンタイチェナンの北側にある










超人気店、個人的には梅スープがお勧め、生簀料理もあるけどメニューの中から選んでも
十分美味しいし安い、ランカウイでの夕食はココ、どっか、ココ、どっかの二日に一度です
スタッフがきびきび働いて、マレーシアとは思えない店 愛想も良く15年間の世話になってます
始めてきた時は二人、そして一人増え二人増え、
頼む量も Sサイズを三つが、Mサイズになり、一品増え二品増え
当家の歴史を感じます その当時から働いているスタッフがいるんだから待遇もいいんでしょうね
食べ終わったら夕涼みがてらに空港へ 空港大好きなんです なんかわくわくする

部屋の裏にバナナがなっていた

カシューナッツの木も有りますが撮り忘れた
朝「ウルセーナ」と思ったら散歩中の水牛が窓の外にいたとか、なかなか自然がいっぱいです
島の北西にあるヨットハーバーに行く、日系パン屋のローフの一号店がある



ロシア料理店やいろんな店が生き残ってるので ヨットの人の大量買いとか、需要があるんですね
スーパーで普通に洗濯粉の30kgが売っていた
凄く海が綺麗でヨットって浮いてるんだーと改めて感じる
次男君が「ウニいる!!」と言いうから嘘だと思ったが下を見ると

岸壁にウニが張り付いていた ごめんね、謝りました
3、4年前に長男君インドの日立のTV、新聞コマーシャルに出て 撮影があった場所に行ってみることに
残念ながらその海岸は入れず、

その途中の看板、変わった猿がいましたが撮れなかった
北東にある海岸海岸によって砂浜に表情があり面白い



ココは砂浜と言うより砂利浜ですね セメントの工場があります

大理石も採れますが、クオリティーはあまり高くないそうです
私の泊まってるホテルのパンタイティンガーは、鳴き砂です凄く細かい
クラフトセンターに行きガラス工房へ

実演やってます この時はお休み
さてクアの町へ、一応島の中心
買い物中 酒もタバコも安いのですが チョコレートも安い
チョコレートが税金の塊とは知らなかった


さくさくアップ
パンタイチェナンは結構変わっていたが





クアの町はあまり変わらず
まだまだ続く
書いてて不安になってきた 誰か見てるのか?と
次の写真見て安心 次男君砂浜に書いてました


夕食は ホリデービラの前にある カクタス


駐車場が真っ暗で電柱に車をぶつける デポジットの100で手打ちしました

持ってきた花火で遊ぶ

お酒も無くなりタンカレー、ビンもって帰ろうと思ったのに忘れてきた


猫も寄ってくる かってに名前をつける トロピカルリゾートの猫なので
「トロ」、後から「ぴか」も出ます
今日のところはコレまで 後二日ほど続きそうです
ランカウイ絵日記風2
宿につい着ました 15年前の仕事探し中のときからお世話になっている






パンタイテンガーの トロピカルリゾート



左上は近所の道路
オーナーのムサが急に商売熱心になり
この2,3年イロイロ充実させてます
来年にはレストランができるそうな 雇ってくれ!!
ランカウイは免税の島、ビールを飲むか水を飲むか マジデ悩む

先ずはなぜかランカウイでしか飲めないマイヤーズラム 30リンギットだから900円か
まどろもうとしたら次男は



先ずは海 時期によりボディーボードができる

喜びを表してみました

海外のネットでは「ドイツ人のビーチの穴掘り率は高い」と言う評判ですが
日本人も負けていません 毎年掘ってます
もう十枚か


いきなりですが 荷物をほどいてリュックやかばんをクローゼットの上に載せるのですが
なんかある なんかなーとよく見ると
「こんどーです」
ご丁寧に すぐ使えるように開けてありました
ここにあるということは夢かなえられず・・・・
若者よ!そんな時もあるさ・・・・
オチがついたところで 次回へ
ランカウイ絵日記風1
先週突如失踪していたのでイロイロご心配をおかけしました
私の第二の故郷ランカウイに行ってきました
今回イロイロ変わっていたので面影がなくなる前に写真に撮っておこうと思い
絵日記風に写真撮りまくってきました、一度に10枚しかアップできないので
いつ終わるかはわかりませんせんがお付き合いのほどを
いつも車で行きます、KLから港までだいたい5,6時間ぐらい

車ほうが荷物の制限が無いので気楽、と
ランカウイのド田舎でボケーっとすごして
いきなりKL だと心臓に悪いので、車のほうが徐々に慣れ 精神衛生上良いという面もあります
朝8時着く様に調整 クアラペルリスの港ジェティーと言います

車は駐車場に停めっぱなし一日10リンギットくらい

ここでランカウイ行きのチケット(13リンギットくらい)を買ったり

レンタカーの手配をしたりします
待合室、去年はエアコンも無かったのですが 改修され快適

フェリーの中 冷房が効きすぎているので上着は必要

映画は当たり外れあり、行きはマレー映画で英語字幕だったので楽しめたが
帰りは南米系の映画で音声無しのスペイン語字幕。一体誰得だよ?1時間強の船旅なので
オチが見られないので、去年は「SALT」 面白かってオチが気になってかえってからDVDを買いました

首枕のオッサン、準備いいなぁと思ってましたが 結局ズーッと携帯でしゃべってました
寝とらんがな 後ろの新聞読んでるおっさんのいびきがうるさかった

到着、レンタカーのオフィスで猫が出迎え いきなりランカウイでした
しかしこのペースで書いていていつ終わるんだろうか?
まだまだ続きます
では次回 ジュンパラギ