数日前、夫とデパートから出た瞬間、若い女性が駆け寄ってきて

 

「○○テレビ局のものです。今、ご夫婦にセカンドライフについて

インタビューお願いしてるのですが、もしよろしければ・・・」と言われ

 

「きゃーっカナヘイハート、だめですぅ!私たち恥ずかしがり屋なんです~てへぺろうさぎ」って逃げてきたけど・・・

セカンドライフもなにも、あなた!そのセカンドライフに私たち暗闇さ迷ってるんですから~

 

 

今日は夫が出かける日なので

私一人で近所に買い物に行き、カフェでお茶してたら

ご主人と一緒のお友達にバッタリ。ご主人をどこかへ追いやって、しばし

お喋り。

ご無沙汰続きだったことから

「なぜか、義母がデイに行くと、その日は眠くて眠くて、あなたが来てる時間

見計らってカフェに来ようと思っても居眠りしちゃうのよ。時間をすごく無駄に

してるわ~」と言うと

お友達が

「疲れてるからよ。時間無駄にしてるんじゃないわよ。寝られてよかったと

思いなさいよつながるうさぎ」そう言ってくれた。

彼女の言葉には重みがある。(彼女のことはまたいつか書きたい)

 

彼女と別れ、今朝は爆睡で11時過ぎに朝ごはんを食べた義母。

丁度夕方お腹が空いて、このままじゃお腹空かせ夕飯まで出たり入ったりの

ご飯催促でうるさくてかなわない。

(数時間先のことまで、ああなってこうなって・・・と妄想する)

スーパーの中のおにぎり屋でおにぎりを一個買って、漬物添えて

夕方義母に食べさせた。いきなり漬物からバリバリ行った義母。

おにぎり食べ終える頃、お茶いれてあげたらお茶も飲まず

いきなりガバッと立ち上がって、トイレに行った。えー

 

長々とトイレに入って

出てきたらまた、大お漏らしリハパン抱えて

「これ洗濯しなきゃ」とか!!

ズボン下は汚れ・・・・・・・ちん

 

あーあ、食べさせなければよかった。

 

ああすればこう、こうすればああ。

どう妄想しようが、すべて現実になるこの不思議さ。