同居する時、夫がまだ仕事をしていたので
夫の気持ちもおおらかで(ちっ!)
生活費を義母からいくらもらうか?と言う話になった時
夫はたいして問題にもしてなくて先が思いやられたけど
その時、出て来てくれたのが義姉!
「お母さん、ちゃんと生活費いれてね。問題が起きるから」
「わかってるわよ」
てな会話がなされ
義姉なんていい人!って思ったけど
すでにこの時には使い放題されて空っぽになってたから
それをすぐに見破られないようにこう言ったのね。
そんなことで
生活費はきちんといただくことになったが
同居の圧迫感に加え
自分の貴重な時間奪われて炊事から洗濯から
散歩から何から何まで・・・
いくら戴いたら満足するかってものじゃなかった。
今はいいけど退職して年金暮らしになったら
そこでもっと下さいと言えるわけもなく
夫にもきちんと考えて妥当な金額を考えて!と言ったところ
義母の通帳をみて
光熱費、暖房費がどれくらいかかってるか
毎月の経費を一年分計算した。
それをほぼ月わりにしてむにゃむにゃ計算し+一日千円の食費をいれてもらうことにした。
少なくはないけど多くはない。
もっとさまざまな出費があると言うことを
義母が元気だったので考えてもいなかった。
その頃は義母も自分で必需品のやりくりしていたし。
だからトイレの電気消せないことにも光熱費はいただいてるし
目くじら立てたことがない
寝室の電気も一日中点いてるけど構いませんwww
だけどね~~~~
嫁の手当てが忘れられてたわ。
これさえあれば
私ももっとおとなしくトイレ掃除でも時間外勤務でも
なんでもするんですけどね 笑
雇用主が零細だから時給800円で我慢しようかしらね。
それで、まあ・・・PCやったりお茶飲み
ながらだから
実働5時間だわねwww
ショートに行く間は休みだから月25日働くとして・・・
カチャカチャ・・・・あら~10万ですってよ!
お義母さん、これで私文句言わないけどどうする?
ホントに国も少し考えて欲しいなぁ。
家族(じゃないけど)にばかり負担かけること考えないでさ~