昨夜、お孫ちゃんのピアノ発表会があり

急いでご飯炊いて義母の夕飯の用意した。

義母は寝ていたので起すと面倒だから置手紙した。

大きなチラシの裏に大きな文字で

夕飯は流し台に置いてあります。

(ワンコが人目がないと食べちゃうから流し台に置くのwww)

食べたら片づけしないで、そのままに。

それで、私たち夜10時半頃に帰ってきたら

ご飯食べないで寝てる。

せっかく食べやすいようにおにぎり作ったのに

煮魚も漬物もお浸しも食べてない・・・・

よく見たら厚焼き玉子だけなくなってる(゚_゚i)

今朝、いつもどおり義母のご飯時お茶をいれて

(私たちはパン食なんだけど)

そのお茶をズズズーーズズズーっっズズズーーーっと

飲み続ける義母。

「お義母さん、そんなにお茶飲みたいのに

なぜ自分でお茶淹れて飲まないの?ポットの使い方

わからないの?」というと

「そんなこともない」

「そんなこともないって、いつもお茶淹れて飲んだことないじゃない?」

「そんなこともない」

「そんなこともないじゃないわよ!淹れたことないでしょ」

「それで、昨夜はなんでご飯食べなかったの?」

「あら、私食べてないの?」


「ちゃんと手紙も置いて、流し台にご飯あったでしょ?」

「知らなかったわ」

「知らなかったって、自分のご飯だと思ってないの?」

「わからなかったわ」

「わからなかったって・・・じゃ、誰のご飯かわからないで

卵焼きだけラップの隙間から取って食べたの?」

「あら、私食べてるの?」

「お義母さん、それすごい問題だよ!全部用意したご飯さえ

食べられないってどういうこと?

それじゃ、大威張りで私だって留守番できます!なんて

とんでもない話よ」

夫がすかさず

「それじゃ、おふくろは

目の前にすべて並べてもらわないと食べられなくなったのか!」



「そんなこともないけど」


ヽ((◎д◎ ))ゝ

あーーー、言ってもわかりゃしないけど

こんな小言も全部 わたしのおまとめ憂さ晴らしなの

ささやかで、すみません 爆笑