昨日から娘一家が一泊旅行に行ったので

お留守番に泊まりに行ってきました。

レース道具を持ち込んで、せっせっとやってたら

こんなに仕事がはかどるんだとビックリ!


義母の食事の心配をしないってホント楽~音譜音譜音譜


で、今日待てど待てど娘たちが帰らず、鍵を閉めて

帰ってしまおうと思う頃、ようやく帰って来て

「みんなでご飯食べに行こう」と言う。


だけど、また義母が行くだの行かないだの、家に何もないのに

やっぱり家で

あるものでなど面倒くさいやり取り考えて

「やっぱり今日はもうやめておく」

そう言って、帰り際にお弁当屋さんでお弁当三つ買って

帰ってきたのよ。


義母には、あっさり系の和風弁当。

それを見るなり、見るなりよ

「多いわ。食べられない」と言う。

また始まった。


夫が「多ければ残せばいい話だろ?(  ̄っ ̄)」と喝!


で、義母しぶしぶ食べ始めたの。

三分の一食べたら「これ食べて頂戴」と夫に差し出す。

「いらないよ、自分ので一杯」

そういうと義母お弁当の蓋をパタッとしめたの。


あら、どうしたんだろう?

こんなに少ししか食べないなんてアップもう先が長くないのかしら( ̄▽+ ̄*)


そう思ったとたん、また蓋をあけて食べ始めた(@_@)

また「こんなに食べられないわ、食べて」と同じセリフ。


夫が「まったく!残しておきなさいったら!」

義母、蓋を閉める。


お弁当をのぞいたら、義母もこれなら食べられるかもと

メインに考えたお豆腐のあんかけが残ってるのよ。


「それなら食べるかもと思って買ったら、それを残したのね」

厭味ったらしくいうと

「え?どれ?これ?」と言いながら

また蓋をあけて食べ始め (とうとう三回目!)

無理してまで食べなくていいと言うのに

結局ご飯三分の一と焼き魚を残して、ようやく終えた。


それで、お弁当を片づけ義母の残したご飯と

焼き魚をパッと捨てちゃったら

恨めしそうに、じーーーーっと見つめてた。


どうせ取っておいたって自分で食べるわけがないのに

私たちに食べさせようとでも?


いい加減におし!