義母、また軽い躁鬱にでもなったのか?ww

朝ごはんが済んだらすぐに寝て、一時過ぎにお昼に起される。

お昼食べて、ちょっとコタツに入ったかと思ったら

あっという間に姿を消しておやすみになってた。


そしてそれからまもなく、夫と私はデパ地下に買い出しに。

ついでにヨドバシなど回って、八時過ぎに帰ってきたら

家の中は真っ暗で、カーテンも閉めてないし

テレビもついてない。


ということは義母五時間以上昼寝夕寝夜寝してると言うこと。

買い物したものを冷蔵庫にいれるや、

「お義母さん起してきて!いくらなんでも寝過ぎる!

これじゃボケちゃうわ」と夫に頼んで起してもらった。


それから朝から用意しておいたコロッケ揚げたり

買ってきたマグロのお刺身切ったりしたんだけど

義母、まだぼんやりして目が覚めてない。

結局美味しく出来たコロッケは眠いのか嫌なのか

最後の最後まで手を付けず・・・


こうやって、寝る日、寝ない日の差が激しく

これも認知の内なのだろう。


明日は最後のデイのお風呂の日。

いつもより早いお迎えなので、こんなに寝てしまったら

また夜寝ないで明日起きられないっ!と心配したら

今日は十時半前に寝てしまった。

起きてから二時間!

本当にご飯食べるだけに起きてる感じ。




今日ね、夫と駅周辺歩いてたら帰省らしき人が沢山。

それでね、ついつい夫に

「お義母さんて本当に意地悪だったわね。

なんで里帰りもお盆の墓参りも嫁を帰さなかったのかしらね。

お正月にただの一度も実家の写真に納まってないわよ!

そのことは終生忘れない憎しみよ」と言ったら


「なんでだろうね」 (しらばっくれる)お前も悪いんだよっ


「お義父さんはちゃんとわかってくれてたのよ。

長女ちゃんと二女ちゃんを実家のお母さんに

会わせてやれないで

申し訳ないと言って、出張の時二人を

実家に連れて行ってくれたのよ」


「へぇ、そんなことがあったの?」 (しらばっくれる)


「そうよ!お義父さんはそう考えてくれてたのに

お義母さんが一人反対してたんでしょ!?そういうことを

お義母さんが、ずっとしてきたのに

私は今、こうしてお義母さんのことをやってるわけよ。

そこんとこ忘れないで欲しいわ」


ネチネチネチネチ、年の瀬に。

一年の締めくくりだ~~~っ。



・・・・・・・・・・・・・

さてさて、こうして今朝のこと

早めに起されてしまった義母。

またぼんやりと食事。

昨日の残ったコロッケを温めたら


食べなかった!(#`ε´#)

ふんっ、いいわよ!


それでもデイに出かけたわ、やれやれ。

でも、今日はお昼に帰って来る。

それからは、また興奮状態で夜遅くまで寝ないのかな。

あーーあ ため息・・・・