これまでは成田から香港が日本航空、そしてキャセイパシフィック航空でデュッセルドルフへ、ICE移動でアムステルダムまで行き、ブリティッシュエアウェイズでロンドンまで来ました。
ここロンドンからはアメリカン航空のフライトでダラスを経由して南米、アルゼンチンのブエノスアイレスへ向かいます。
アメリカン航空のフラッグシップラウンジから搭乗ゲートへ向かいました。
今日のフライトのゲートは40番と一番遠いところにありましたので歩いて10分以上かかりました。
AA51便の使用機材はB777-300ER。 この機材だったのでかなり早いフライトでしたが朝5時起きでアムステルダムから飛んできたわけです(笑)
ビジネスクラスまでしかないB787-8やB777-200ERでしたらもっとゆっくりと出発できるスケジュールのフライトがJFK経由でもありましたが。
当時の最新の機材だったので、ビジネスクラスも1-2-1の配列。
確か今はプレエコがあるみたいです。
シートマップです。 ファーストクラスが8席、ビジネスクラスが52席、エコノミークラスが250席(メインキャビンエクストラ30席、エコノミークラス220席)の合計310席あります。
ビジネスクラスのシートは先日搭乗したキャセイパシフィック航空のビジネスクラスシートと全く同じもの。
元々はIクラスのビジネスクラス割引航空券でしたが、それでもこのシートで快適ですけれども
こちらのファーストクラスにシステムワイドサートでアップグレードしました。
こちらのシートは他の航空会社のファーストクラスのシートと違って
こんな感じで勉強机のようになります。
上の写真は当時の公式サイトからの拝借です。
また、当時のアメニティーはコールハーンとのコラボされたもので
こんな感じで頂きました。
シートを具体的にご紹介するとちょっと写真が多すぎるので明日改めてご紹介しますね。





























