さて、今日から2016年に旅行した、成田発香港とヨーロッパ、アメリカ経由の南米旅行のレビュー記事を投稿していきます。
成田空港第2ターミナル。
いつも第1ターミナルばかり利用しているのでどこでチェックインをしたらいいのか迷ってしまいました(笑)
今回は、まずは日本航空便で成田から香港へ、そして香港からはキャセイパシフィック航空でドイツはノルトライン=ヴェストファーレン州のデュッセルドルフへ向かうことになります。
行きの旅程はこんな感じ。
ドイツのデュッセルドルフからオランダのアムステルダムへは電車で移動し、アムステルダムからロンドンへは英国航空で、そしてロンドンからダラスを経由して南米アルゼンチンのブエノスアイレスまで向かいます。
出国後、こちらのエレベーターにて、まずはキャセイパシフィック航空のラウンジへ向かうことに。
理由としては、香港からキャセイパシフィック航空に搭乗するのに、荷物はDUSまでタグをつけてくれましたが搭乗券がJALでは出なかったので、ここで出してくれるかな? と聞きに行くためでした。
この記事を再投稿するにあたってキャセイパシフィック航空のラウンジを確認しましたが、現在のラウンジはかつてアメリカン航空のアドミラルズクラブラウンジだった場所なんですね。
当時のキャセイパシフィック航空のラウンジはあまり広くない場所にありました。
現在のキャセイパシフィック航空のラウンジの詳細はこちらをご参照ください。
まずは入り口で搭乗券が欲しい旨聞いてみるとこちらでお待ちくださいとのこと。
その間にちょっとだけ写真を撮らせていただきましたが、当時の成田のキャセイラウンジは羽田と違ってヌードルバーはありませんし、これくらいのオードブル系の食べものしかなかったです。
今は場所も広くなって普通にホットミールも提供されているかと想像します。
当時一応
このような泡は提供されていたようです。
係の方が見えて、結局成田では搭乗券がでないので、香港に到着後にトランスファーカウンターで出してもらってくださいとのこと。 まあ仕方ないですね。
一応アメリカのブランドのアイス(製造はタカナシ乳業)の小さなアイスを1つ頂いたようです♪
ということで、目的が果たせず次のラウンジへ移動しました。
今と違ってまだ体力がありラウンジはしごができたみたいです(笑)
つづく





















