さて、ルフトハンザドイツ航空のファーストクラスターミナルから送迎サービスで
A380の下まで送ってもらいました。
そして機内へ
A380のファーストクラスは2階席の前方に1-2-1x2列の合計8席あります。
自席はこちら、1A。 私の苦手なシートです。
一番前の席は後ろから見られているようで落ち着きません。
実は数日前まではFRA-SFO-LAX、国際線がルフトハンザ、国内線がユナイテッド航空で予約をしていましたが、前日に1席FRA-LAXの直行便に空席があったため、日本の1Kデスクに電話をして変更をして頂きました。
しかしながら、座席はこの1Aしか空いていませんでした。
8席中7席が埋まっていたので通常Oクラスの開放はないと思っていましたが、直行便のほうが出発がほぼ同じで到着が4時間近く前なので、時短の面でも楽でした。
ファーストクラスにはシートごとにロッカーがありますが、1Aと1Kのロッカーは前方にあります。
ジャケットや機内持ち込み用のスーツケース等はこちらに入れることができます。
前に見えるオットマンの中にも荷物を収納することができます。
電源やUSB
コンセントは2つあります。
シートのスイッチ
こちらはモニターのスイッチ
ウエルカムドリンクはシャンパンをお願いしました。
マカダミアナッツ
前回のアメニティーポーチはボーグナーでしたが今回はリモワでした。
あとは機内で着るパジャマとスリッパ
ということでこれからロサンゼルスへと向かいます。























