2014年のプエルトリコや沖縄の旅行記の次は2012年の11月に訪れた、行きはスターアライアンス系航空会社のフライトで、帰りはワンワールドのアメリカン航空のフライトでドイツ、カナダ、アメリカに行った際の記事を再投稿していきます♪

 

 

 

今回、成田からフランクフルトまではルフトハンザドイツ航空、

 

フランクフルトーチューリッヒーモントリオール間はスイスインターナショナル、

 

モントリオールートロントーロサンゼルス間はエアーカナダ、

 

ロサンゼルスーダラスーシカゴー成田間はアメリカン航空となります。

 

 

 

 

ということで2012年の11月某日の早朝。

 

 

 

 

始発とまではいきませんでしたが、かなり早い電車を乗り継いで成田空港にやってきました♪

 

 

 

 

まだチェックインカウンターは開いていない様子で

 

 

 

 

今回こちらのいわゆるZ屋敷と呼ばれるZカウンターを利用できるようなのでちょっと待ちました。

 

 

 

 

こちらは今はわかりませんが、当時は全日空が朝の7時半から20時半まで、ルフトハンザとオーストリア航空が朝の7時半から12時まで、スイスインターナショナルが8時45分から10時15分まで利用できたようです。

 

ただ、利用できる人はスターアライアンスのかなりの上位会員さんやファーストクラス搭乗者のようでした。

 

 

 

 

朝の7時半を過ぎたのでチェックインをしました。

 

 

 

当時はまだ紙の航空券が主流で、ルフトハンザドイツ航空ではこのような昔ながらの立派なチケットジャケットに搭乗券を入れてくれました。

 

あとは利用できる空港ラウンジの案内とプライオリティレーンの利用パスも頂きました。

 

 

 

こちらが成田ーフランクフルト間の搭乗券。 航空券番号が016で始まるのでもろユナイテッド航空で発券した航空券とバレバレです(笑)

 

 

 

そして当時はまだあったユナイテッド航空のグローバルファーストラウンジ、ANAのスイートラウンジが利用できるとの案内でした。

 

 

 

朝で逆光であまり見えず(笑)

 

ということでまだまだ搭乗開始まで2時間以上あったのでラウンジへ向かいました。

 

つづく