5年前にハワイに行った時のこと。






こんなにのんびりした風景もこれで見納め。

スタバの朝食も飽きたので、最終日の朝はレストランで食べました♪





エッグベネディクトやワッフル、バナナパンケーキ等を頂きましたね♪

シェラトン・マウイから車で10分でカパルア・ウエストマウイ空港へ到着♪ マウイ島のタクシーはミニバンタイプが多いので、5人プラススーツケース5個でも1台で移動できるのが良かったです。

WP59 アイランドエアー59便 カパルア・ウエストマウイ(JHM)発ホノルル(HNL)行き

これがボーディングパス。 レシートみたいなものです。 チェックイン時には預け入れ荷物のチャージがありました。 こちらのサイトからも確認できる通り、1個目が25ドル、2個目が35ドル、3個目も35ドルかかります。
重さも50ポンドがリミットなので重たいものをマウイでは購入しないようにしました。
行きは全日空からの乗り継ぎで国際線ルールが適用されたんでしょうね。 チャージされませんでした。
ここ数年スターアライアンス系の航空会社しか乗らなかったので、座席指定、預け入れ荷物、ドリンクなどにお金を払うというアメリカ国内線では当たり前のことをすっかり忘れていました。

待合室。 空港内にJTBの事務所がありましたが誰もいませんでした。

こんな感じで乗り込みます。 座席は自由席。
造花をつけた、目の周りがすごい化粧のアテンダントさんでびっくりしました♪
まるで夜見た社交ダンスの人みたいでした(笑)




機内サービスはお水だけ。
ということで、たった30分のフライトで午後1時10分くらいでホノルル空港へ到着♪
ホノルル空港からワイキキへ。 泊まったのはこちらのホテルでした。

(808) 922-4422
(ホテルダイレクトサイトはこちら)
SPGカテゴリーは6。
リゾート料金ポリシー
各種アメニティーとサービス料金として、1室1日あたり34.55米ドル(税込)のリゾート料金を直接お部屋にご請求させていただきます。リゾート料金の額およびサービス内容は、変更となる場合がございます。以下のアメニティーとサービスをご提供いたしております。
- ゲストルームおよびパブリックエリアにワイヤレス高速インターネットアクセス完備
- ワイキキでのワイヤレス高速インターネットアクセス(1室1滞在分)
- 市内電話、長距離通話、1‐800番号電話および国際通話のご利用無制限
- 電話充電ロッカーのご利用
- 多言語で閲覧可能な『PressReader』の5,000誌の新聞&雑誌
- 毎日補充する500mLのボトル入りウォーター2本(利用状況に応じて)
- RFIDリストバンド式ルームキー
- 5歳未満のお子様は、「カイマーケット」でのブレックファストブッフェが無料
- 6~12歳のお子様は、お支払いただく大人のお客様1名様あたり1名様の「カイマーケット」でのブレックファストブッフェが無料
- クラブ「ラムファイヤー」のご利用
- シャープシューターイメージングによる、1滞在1室につき1枚の写真(10cm x 15cm)、コンシェルジュを通してご予約要
- シャープシューターイメージングからのGoProカメラの1日レンタル
- リゾートでの文化クラス
- フィットネスクラス
- 大人のお客様専用プールフロート(先着順にてご提供)
- シーライフパーク入場券を1枚のご購入で2枚目が無料(コンシェルジュを通してごご予約要)
- レインスプーナーでの男性用・女性用衣料品のご購入に有効な20米ドル分ギフトカード(セール中の商品またはその他の割引商品は対象外)
- ワイキキセイヴィング小冊子のコレクション









この時にはまだあったKenji Osanoプレート。

2015年10月に泊まった際にはなくなっていました。

泊まったのは、まずこちらのオーシャンフロント・クラブルーム。



今ではウォシュレットもついています。

もう一つの部屋は、

こちらの部屋。 当時の名称はプアラニスイート。 今現在はオハナスイートです。























朝起きると部屋からダイヤモンドヘッドが見える風景というのはいいものですね♪

リビングルームからは太平洋が一望できます。



ラナイは2カ所。


逆側はハレクラニビューなのでした♪
次回はラウンジその他をご紹介しますね♪
つづく