別に悪いことをして刑に処された訳ではありませんが(笑)
5年前の今ぐらいでしたか、

成田空港へやってきました♪



変な塗装の飛行機が。

チェックイン後にユナイテッドクラブへ。






COとの統合でラウンジの食べ物が多くなった頃でした。




ゲートがANAラウンジの近くだったのか、移動したようです。



いつものように綾鷹と山菜そばを。 何故か飴を3つももらってますね。 風邪でもひいてたのかな。。。

そしてANAラウンジのすぐ上の47番ゲートへ。

これからシンガポールへ向かいます。 今となっては懐かしい搭乗券です。

すでに現UA塗装の機材が。


私が乗るのは旧塗装機。

それでは搭乗開始でございます。

United Airlines - UA875 NRT-SIN
Departure Time - 18:30 - Arrival Time - 23:45
Flight Time - 7 hours 15 minutes
Booking Class - NC (upgraded from B w mileage)
Distance - 3324 miles - mileage earned - 7479 miles
当時のセーフティービデオです。

座席です。

ウエルカムドリンク


ドリンクサービス

ミールサービスは1度です。

ガーリックトースト

メインは旧UAから踏襲していた、ニューオータニにも入っているハワイのトレーダーヴィクス考案のタイ風チキンカレー。

この味が好きでした。 復活してほしいです。

デザートはアイスでなくケーキでした。

することもなく、眠るに眠れず。

真夜中のシンガポール・チャンギ国際空港へ到着しました。

名古屋行きに乗る日本の修学旅行生でしょうか?
私が高校生だった頃は修学旅行で海外なんてありませんでした。

PPでこちらも利用できましたが、

この時は

こちらのラウンジを利用させていただいたようです。






真夜中なのにこんなに飲み食いしたようです。 恥ずかしい。

成田行きのフライトまでまだまだ時間があったので

ここで少々休ませてもらったようです。

ラウンジのお兄さんが毛布を持ってきてくれました。
確か、その後何度かこのラウンジを利用させて頂きましたが、もうこういうことはできなくなっていたかと思います。
疲れも取れませんし、普通にトランジットホテルを利用するほうがいいと思います。

朝の4時くらい。 誰もいませんが、シャワーをお借りすることにしたようです。






ビジネスラウンジとしては今でも結構いいラウンジだと思います。

預けに持つを取りに一旦入国したようで、

チェックインをした後、

地階にあるKOPIというフードコートへ

シンガポールに来たからにはとりあえず現地の食べ物を取材しないと、ということで

海南鶏飯を。 確か5シンガポールドルでした。 当時のレートで300円ちょっと。

庶民の味という感じで美味しかったです。
その後は出国をして、

チェックインをしたときにもらったインビテーションカードで

SATS Premier Loungeを利用させていただきました。



ほぼ全員がUAのNRTかHKG行きの搭乗者。

成田から乗ってきた飛行機にまた乗ります(笑) こちらで手荷物検査を受けました。

またお世話になります♪

United Airlines - UA876 SIN-NRT
Departure Time - 7:10 - Arrival Time - 15:10
Flight Time - 6 hours 0 minutes
Booking Class - NC (upgraded from B w mileage)
Distance - 3324 miles - mileage earned - 7479 miles

座席は行きとは逆側のバルクヘッドにしました。
セーフティービデオは同じなので省略しますね。

ウエルカムドリンクは水を。

食事の選択は、
①シリアルとフルーツ
②オムレツとソーセージ
③海南鶏飯
からということで、

この日2度目の海南鶏飯でございました(笑)


やはり5ドルのものよりも豪華というか量が多かったです(笑)


3時間くらいうとうととしていたようです。 鹿児島県上空あたりで

2度目のミールサービス、軽食がでました。

こちらはチキンラップかベジタリアンサンドイッチの選択。


チキンラップ。 美味しゅうございました♪

チョコレートは、何故かドイツのリッターシュポルトがついていました。


そして成田空港へ約21時間ぶりに戻ってきました(笑)

これで家に帰ったら笑い話です。
日本へは入国せず、再び制限区域内に戻り、またユナイテッドクラブへ。
激混みのラウンジへと入ります。
さて、これからどこへ向かうのでしょうかね???
つづく
